バンゲリング ベイ
バンゲリングベイの発売前はゼビウス並みに盛り上がってたけど、コレはどちらかと言うとマニア向けのソフトでしたね

時間が経つにつれ工場の強度が上がったり敵レーダーを真っ先に破壊しないと戦闘機を呼ばれたり、戦艦を出向前に叩かないとほぼ手遅れになる設定や
バックストーリーも今思えば面白いなぁ~て思うけど出るのが早すぎた感じのゲームただWIKIに載っているバックストーリーは攻略本に書かれていた
ファミコンオリジナルぽいですねぇ
 
バンゲリングベイの真相これ読むと説明書には無い細かい設定が読めます。
 
当時は説明書すら読まない時代にただのシューテングゲームだと思ってた私には難しくて1面すらクリアできませんでした。
 
『ロードランナー』や『チョップリフター』もバンゲリング帝国の舞台であり
『ロードランナー』ではバンゲリング帝国の金塊の奪取、
『チョップリフター』ではバンゲリング帝国に捕まった捕虜の救出劇が描かれている。
(Wikiより)
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これらはBroderbund社のバンゲリング3部作と言われる物で、あれ?ちょっと待てよ。ボンバーマンは?ってツッコまれそうですが、これはハドソンオリジナルストーリーみたいですね ハドソンにしてみれば、チョップリフターの変わりにコレを入れて3部作と言う説も有りますが、本当のところは分かりませんw
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エンディングではロードランナーへ続くという結びになっているのでライセンスがどうこう細かい事言わなければ4部作でもいいですよね
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