木村正三ブログ
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執拗な日中歴史戦争

 中國は共産国家をあげて、「反日歴史戦争」を繰り広げている。

 日本は国も外務省も静かである。一部の民間人が真実の歴史との違いを主張しているが、国家対民間である。おのずと戦力の違いは明らかであり、敗戦濃厚である。


 アジアの暴力国家・中国は、あの手この手で日本を犯罪国家として世界に定着させようと躍起なのである。この戦争に対して日本が手をこまねいているのは、「誇りと気概」を失っているからか。


 中国は二言目には、「南京を忘れるな」というが、日本政府が反論しないがゆえに今も続く。

日本軍が南京に進攻し、大虐殺があったとされる1937年12月の新聞を世界に披露すればすべての人々は理解するはずである。中国の、「ウソ」を・・・。

 大虐殺一週間後の新聞には、何とも言えない親し気な中国人の子供たち、老人たちとくつろぐ日本兵の写真が掲載されている。どう見ても一週間前に大虐殺があったとはおもえない。


 また、日本軍の残虐さが語られるが、中国の歴史書に出てくる残虐行為そのままである。

その書から抜粋したとしか思えない日本軍の残虐行為が日本の歴史にないことを主張すれば中国は恥をかくことになるが日本はそのくらいはしてもよいだろう。


 国家を挙げての中国の反日戦争には負けてはならない。

 日本が、「誇りと気概」を取り戻したなら中国の反日批判は激減するはずである。

 真実にもとずく歴史を大切にする日本に対し、未だ国内統治にプロパガンダ「反日」を使わなければならない中國のみじめさがわからないわけではないが、仕掛けられたウソまみれの歴史戦争から逃げるべきではない。


 まずは、「南京を忘れるな」という中国の主張をふんさいする動きが重要ではないか。

 


中國の歴史戦争

 親中政治家の大罪。

 中國が対日歴史戦争を公言し、陰に陽に陰湿に進めている。

 中國の対日批判は、国内を統治するためのプロパガンダであることは知られているが、厚顔な中国は堂々と世界に発信して恥じない。


 その理由の第一は、過去に日本の政治家たちが中国の戦略にのり、云われるがままに受け入れたからである。 彼らは自らのことを親中派といい公言してはばからなかった。


 第二は、政府も日本人の美徳と思っている、寛容、謙虚、正しいことはやがてわかってもらえる・・・という世界で通用しない思想に凝り固まっており、あまり反論をしてこなかった。


 言い出せばきりがないが、日本は中国に対しては考え方と習慣が180度違うことをしっかりと認識すべきである。

 つまり、中国では、「だまされる方が悪いのであり」「恥という意識がない」のである。


 そんな国が日本を批判する特に使う言葉は、「アジア諸国は日本を許していない」という言葉。

 ここでいう「アジア諸国」は中国を指していることは明らかであるが、ぬけぬけというのである。アジアに中国がなければどれほど平和であることか。

「チベット自治区はチベット」であり、「ウイグル自治区はウイグル」である、そして「モンゴル自治区」はモンゴルである。


 中國が使う日本批判の常套句は、「南京を忘れるな」であるが、作り話であることはあきらかである。

 日本が南京で大虐殺をしたと言われる1937年12月の新聞が公表されている。

 その虐殺があったとされる日から一週間後に、中国の複数の子供たちと老人たちと日本兵が談笑している写真が新聞に載っている。

 大虐殺の一週間後にこんな場面がどうやったら想像できるのか。

これが中国の特徴と言っていい、ウソでもなんでもありの体質である。 歴史戦争に負けてはならない。 

歴史の真実を

 中國は礼節の国?(とんでもない)、古代中国の話は作り話である。

 日中外相会談が行われ、その席で中国の王毅外相が大変失礼なことを言った。


 「日本は歴史を反省し、誠心誠意で訪問するなら歓迎する」・・・といったという。

 なんという失礼な言いぐさか。

 彼の言葉のなかには、反日のために造られたプロパガンダ、「物語の偽史」で洗脳された記憶で凝り固まっている、だから日本人と会う時には、いわゆる「一発かます」のである。

 ところが日本の岸田外相は即座に反論をしなかったという。


 これだから日本はなめられることになる。

 堂堂と即座に反論すべきなのである。

 「日中の歴史には日本人も参加した偽史が定着した感じがある」

 「歴史の話をするなら、真実の話しをしようではないか」、「事実には根拠がなければならない」

 「中國共産党軍」とはほとんど戦争をしていない」


 日本には、有名な?朝日新聞の、「本多勝一」という南京事件を作り上げた記者がいる。

 「日中戦争」のあとに行われた中國内戦「国共戦争」「大躍進運動」「文化大革命」などなどが何十年にもわたって行われ日中戦争などよりも数多くの人命が失われた。

 本多記者は、その後の中国に入り日本軍の残虐行為を聞きまわったという。文化大革命が終わるまで塗炭の苦しみを味わっていた中国人に正確な「日中戦争」の話しが聞けると思うか?

 その後、日本には、「親中派」」という、奇妙な人種が、「日中友好」の名のもとに中国の云うことをすべて受け入れるべきだという風潮が造られ、「偽史」が定着することになる。

 さらには「天安門事件など、中国には人民に隠していることが山ほどある。


 中國が歴史認識の話を持ち出せば必ず、「真実の、根拠のある歴史」の話をしようではないか。と反論すべきなのである。日本政府は覚悟を以って追求してもらいたいものだ。

  

本音はどこに

 リオ五輪の有力バトミントン選手が闇賭博にかかわったことがニュースになっている。

 オリンピックを間近に控えたこの時期に、「なぜ?」と思ったのはうがった見方だろうか。闇賭博が悪いことはわかっているはずなのに残念でならない。

 新聞にはキャバレーに行っていたことも、さも反社会的なニュアンスのように取り上げている。


 選手は日本のトップ選手であり、誰かのタレこみから知れたとしたら・・・今の時期だけに気になるところではある。しかもキャバレーへ行くことは悪いことなのか。

 ここまでくるとなんとなく、「お前は聖人君子」かと問いたくなる。


 最近のマスコミは政治問題も、芸能人のスキャンダル報道もどこか目先のきれいごと?、云い方を変えれば「善人者」ぶった言動が鼻について仕方がない。

 安保法案についても数人の関係者が・「廃案」を訴える大弾幕をもってテレビに写っていた。みっともない映像だが、本人たちは反対派にもてはやされていい気分なのかもしれない。

 「戦争法案」だというのもピンとこない。友好国は助け合わなければこれからの世の中を平和に過ごすことはむつかしい。なぜなら中国という狂人国家があるからである。

 あなた方に、「友人」はいないのか。

友人が困っていれば助けるのは当然。助けられたり、助けたり。狂気の中国さえなければアジアは平和だが、残念ながら巨大化した中国は益々、勝手なことをしてくる。

 本音で意見を言う人が増えることこそ正しい道に進む可能性が高まるのではないだろうか。


 前述のバトミントン選手は罪を犯したが、本人の反省次第で再起のチャンスを与える大人の知恵はないものか。一年間の海外試合禁止で復活を願っては甘いのだろうか。

 また、「戦争法案」とレッテルをはって自分勝手な殻に閉じ込めておくマスコミに制裁はないのだろうか。大衆受けを狙って・・・としか思えない、「善人者」ぶるマスコミは国民を堕落させる。

 ネットの世界こそマスコミの監視役としてふさわしいのではないかと期待をしている。


日中歴史戦争

 1956年、毛沢東は明確に言った。

「日本の軍閥が我々中國に進攻したことを感謝する。あの戦争がなかったら今の我々はない」


 さらには、その後、多くの日本人が毛沢東に会うたびに「謝罪」をするので嫌気がさし、「皇軍に感謝する」を連発しながら「過去にこだわらない」考え方を一貫して主張したことは周知のことのはずである。

 にも関わらず、

 現在の中国は、「日中歴史戦争」を高らかに宣言し、世界へ日本の歴史認識のねつ造を拡散しようと国家を挙げて取り組んでいる。

 中國にはそれをやらなければならない理由がある。

 何故なら、日中戦争後に日本軍と戦った国府軍との内戦で大勢の中国人を殺害した歴史を隠したいからであり、中国人の真の敵が誰かを考えられるのが怖いのである。

 日中戦争の終結から4年後の、1949年10月中国共産党軍が勝利し、中華人民共和国が誕生した。

つまり、4年間の間、中国共産党は中國人民を虐げ、殺傷していた。

更に、共産主義を徹底するため「大躍進運動」なる意識改革を行い、地主、文化人などを多数殺害した。

更に、1966~1976年まで、かの有名な「文化大革命」が続いた。

つまり、日中戦争が終わってから、約30年もの間中國共産党が思想教育の名のもとに中国人を虐殺し続けた歴史がある。絶対にクローズアップさせてはならない事実なのである。


 この事実を知られたくない中國共産党政権は、毛沢東の死後、国内を平定する手段として中國に謝罪外交を続ける親中派の多い日本を餌食に選んだ。今のところ大成功を収めている。

中國共産党は南京大虐殺といわれる事件のときには延安という山奥に逃げ込んでおり、日本軍と戦ってさえいないことを知られないままに・・・。

 敵は外にあり”そのにっく敵は日本であるということを定着させてきた。

 

この事実を世界と中国に発信し続けることしか日本の勝利はない。・・・これは戦争なのである。(結)


謝罪ができないウソ・作り話

 韓国は、日本の慰安婦問題への謝罪に強い意見を持っている。

 ドイツは潔く敗戦を謝罪したのに日本は謝罪しない・・・というのが、これまた作り話である。


 ドイツはナチスの残虐なガス室殺害など様々な証拠が今も残されており、戦後の瞬間から国際社会に認識されていた。


 日本に植民地時代の恥辱の仕返しをしたい韓国(中国も含む)は、南京大虐殺をでっち上げた米国と中国の尻馬に乗り、様々な妄想で偽の歴史の定着を図ろうとしている。

(もちろん慰安婦制度はあったが、韓国の作り話のような軍による強制連行などは聞いたこともない)


 南京大虐殺の話は戦後、毛沢東時代には出てこなかった。

 これが何を示しているかと言えば事実がなかったからである。あったとすれば中国共産党政権樹立に悩んでいた毛沢東が国論統一プロパガンダに利用しないはずがない。

 戦争だから双方に狂気じみた殺し合いがあったことは否めないが、現在定着している南京大虐殺のような事件があったなら、毛沢東が放っておくはずがないのは誰でもわかるはずである。

 ところが江沢民の時代になって共産党政権樹立のためには人民統一術として「敵は外にあり」という中国の十八番を持ち出し、誇大妄想の南京30万人大虐殺という作り話が出てきたのである。

 日本の親中家が雨後の竹の子のようにのさばった時代であったのも祖国を不幸にした一因である。


 親中派政治家たちは、この作り話に反論をする政治家や良識人をすべて力で抑え込んでしまった。

「中国に侵略し多大な被害を与えたのだから何を言われても受け入れなければならない」としたのである。・・・今思い出すだけで腹立たしい親中政治家、野中、加藤などである。


 ドイツと同列に謝罪しろという者たちには真実を暴露すべきである。

 

 日本がドイツと同列に謝罪できないのは、「作り話であり」、それが「ウソ」だからである。このことが国際社会にも定着することを強く望むのは無理なのだろうか。 


北朝鮮の水爆実験失敗

 北朝鮮が水爆実験に成功したというニュースがテレビのテロップに流れた。

 テレビでは政府関係者が国会に急ぐ姿が映されていた。

 中谷防衛相が駆け足で駆け込む姿も映し出された。

 右往左往している政治家の様子を見るにつけ情けない気持ちにさせられた。

 水爆実験成功の真偽がわかっていたとしても、国家の大臣が慌てふためく姿はよからぬ不安を与えるばかりであり、胆力のない人間の本性を見たようで気分はよくなかった。


 今朝の新聞には核実験をした時にでる衝撃波形が載っていた。

 2013年の核実験のときと同じような波形が示されていた。

 水爆は原子爆弾の数百倍~千倍の威力があると聞いている。この程度の波形であるはずがない。

 独裁政治にあこがれる小僧っこが見栄を張りたいばかりに大げさなことを示しているに過ぎない。

 軍事専門家や学者など日ごろの大口から、この程度のことは学問的に即座に解析し、解説をしてほしいものである。


 小僧っこ独裁者はわがまま勝手に過ごしているようだが、ますます増長し、取り返しがつかない事態を引き起こしかねない危険をはらんでいるのは確かである。

 北朝鮮の人民にとっては、この肥満独裁者が男子孫を残さないで死亡することが幸せであろう。そして人民の合議で政府を運営し、国際社会の支援を素直に受ける環境を整えることである。

 80kg~120kgに肥満した独裁者が子孫に恵まれないことを、北朝鮮の人民のために祈らずにいられない。国際社会のためにもそうあってほしいものである。


歴史戦争

 また中國が抗日戦争のシンボルとして南京大虐殺記念館をリニューアルした。

 

 米国が日本に原爆を落とした非人道的な残虐さを覆い隠すために作り上げられた物語として始まった「南京30万人大虐殺という途方もない事件が今や「抗日」のシンボルとして中国に根付いている。


 30万人という数字は当時の南京市民20万人からしてもウソだということがすぐわかるが、実は原爆で被害にあった広島と長崎の市民の人数と符合するのも作り上げた物語だからである。

 中國が今なお歴史戦争を強化しているのは「抗日」こそ中國人民統一の「核心」だからである。


 中國の現政権である「共産党」軍と日本軍は戦っていない。当時の中国人民軍は逆に中国軍の後方で攪乱していたことはよく知られていることである。

 中國政権は、この事実が中国に蔓延することを極度に恐れているために益々、「反日教育」と共に抗日歴史戦争を強化せざるを得ないのである。


 日本は中國大陸で戦争をし人民に多大な被害を与えた事実に鑑み、贖罪意識もあって今までは反論を控えてきたいきさつがある。

 今も続く、ODA供与はその名残である。

 特に日本の親中政治家たちは率先して謝罪・土下座外交をして来た為に、そのうまみを知った中國は日本から資金と技術を手軽に入手するシステムを作ってしまった。

 GDP世界第二位となった中国に、第三位の日本から、今も続くODA供与と他にも様々な情報は官僚、政治家などから中国へダダ漏れである。

 まだ日本は中国に対して余裕をかましているようだがとんでもない。昔から外交・商売では太刀打ちできないことは実証済みのはずである。


 歴史戦争に勝つためには、①政府に民間との共同対戦組織を造る。②矛盾を暴露する(共産党軍と日本は戦争していない)。③真実を出し続ける。(中国が嫌というほど執拗に民間日本人が虐殺された事実も暴露する)、④そして、即座にODAを中止する。などなど戦略はいくらでも考えられる。

 歴史戦争に勝利することこそ敗戦で犠牲になった英霊と日本人への償いではないだろうか。


流行語大賞のおそまつ

 今年も流行語大賞とやらが決まった。

 候補の中には、「アベ政治を許さない」というのがあった。・・・はて?、こんなスローガンがどこで流行したのだろう。

 審査委員長が鳥越新太郎氏だという。

 そういえば、鳥越氏が言い出し、デモ隊が掲げていたプラカードにそんなスローガンがあったような。

 法政大学の山口教授にいたっては、国会前のデモ隊の中で、「安倍晋三!、お前を許さねー、たたき切ってやる」とまでおっしゃった。

  

 この二人に限らないが、常に政府批判を繰り返し、幼稚な悪意丸出しで、臆病なくせして口汚くののしる輩が、日本に多数存在することは事実である。

 中国かロシアでやってみてはいかがかと思うが、自らに被害が及ばないことを知っているからこそ好き勝手な暴言を繰り返すのはわかりすぎるほどわかっているのであえて言わない。

 自分たちがすべて正しく、それ以外の意見は認めようとしない独善的な人種だが、彼らが政府を批判するときに口にする言葉は、必ず「独裁者」という言葉をつかうから笑ってしまう。


 彼らは自らリベラル派を自認している。

 彼らは、「左派」であり、「反日・日本人」であり、支持率の衰えない安倍首相に嫉妬している幼児であり、狂った駄々っ子に見えるのも仕方がない。

 自らをリベラルという評論人は、他者を批判し、傷つけることで自らを一段上の位置に置きたい幼稚な人間なのであることは見抜かれている。

 それがメディアをバックにしていることが難点であり、異常なメディアがこのままでは日本の発展と誇りが傷つけられるまま、やがて日本人の多数が、「反日」になりかねないという危惧は消えない。

 

 ただ、有難いことにそのメディアがネットの世界を恐れている。

 ネットの世界が正しい日本を伝えてくれれば日本の未来は明るく変わるだろうことは夢ではない。

 日本の未来はネットという新しい武器を得たのかもしれない。大いに期待をしようと思う。

 

なぜ、はっきり言わない?

日・中・韓首脳会談が安倍首相と朴大統領が就任して初めて開催された。

中国は習主席ではなく李首相が参加した。

中国と韓国は事前に対日戦略の方向を話し合っていたと一部の報道があったが、安倍首相なら安心だ。


中国は最初にジャブを放ってきた。

「歴史を直視しない国がある。正しく歴史と向き合うべきだ・・・」と云ういつものものだが、安倍首相は、「過去にこだわるのは生産的ではない」と一蹴した。

過去の日本なら、そこで何らかの謝罪が入り、完全に主導権を中・韓に奪われるところだが、一味違う日本の首相の反撃に中国もそれ以上の反論はなかったようだ。


そこで、次回には「・・・正しい歴史認識とはどういうことか・・・」と問いかけてほしい。

「日本は中國共産党」と戦争をした歴史はない」

「現・中國政権が戦ったのは中國国民党だった」・・・その歴史認識を正面から受け止めることからスタートすべきである・・・、と、はっきりというべきだ。

それで首脳会談が流れるようなら世界がその理由を知りたがるだろう。真実を知らしめる良いチャンスになるのはずである。


「歴史を直視して」という中韓の言い分には造られた物語の歴史に酔いしれているところ大であり、真実を発言することにより歴史問題に終止符を打つ方向に向かうことになる。


韓国の慰安婦問題も同じである。

真実を公にすることで恥をかくには韓国である。

1965年、日韓基本条約締結ですべての問題が「完全かつ最終的」に終っているのである。すべての言いがかりを突っぱねることこそ重要であろう。

朝日新聞の誤報というより悪意に満ちた報道により日本は無駄なエネルギーを浪費してきた。憎んでも余りある朝日新聞んだが、読者は真実を知るためには何をすべきか考えている最中だろうか。



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