そんなタイトルの…銀色に光る何かがありましたが…。


私も立派な、男性依存症だと思います。



父親に気に入られたい、捨てられたくないという気持ちは
様々な変形をし、男性依存に結びつくのではないかな…と
周囲、自身を見て思ってしまいます。



私には以前書きましたように今でも思っている人が居ます。
私のいたらなさから、傷つけてしまった方です。


本当に本当に大事にして貰ったのに…。
今は彼の幸せを願うばかりです。



人のせいにするのは簡単。
でも本当は自分の責任。



のんびり、でも確実に邁進して行きましょう!
周囲(会社、友人)には精神に疾患があること、弱いことは一切伝えていません。


目に見えるものではないですから
理解されにくいですし
むしろ、余計な気を使わせてしまう事で
周囲への負担になってしまうのではないか?と私個人は思います。
特に言う必要はないかな?と。
もちろん、ケースバイケースだとは考えます。


でも、何となく気づかれている事でしょう(笑)



高校生くらいの時は馬鹿正直に
病気です!メンタル弱いです!
なんてバイトの面接を受けてしまい見事ぜんぶ落っこちていました。
そりゃそうですよね。。



年齢を重ねて、回復し生きやすくなりましたが
遠い遠いどこかで弱かった頃の自分が

私を忘れないで、と叫んでいるような気がして
少し寂しくなるのも実際です。
本当に久しぶりにブログを書きます。


病態も安定して、パキシルも半分に減らす事に成功しました。


新年度から就職も決まり(それまでバイト生活だったので)
珍しく?順調な日々を過ごしています。


医師と、更に減薬、最終的には断薬を目指そうという話をしています。



焦らず、のんびり長い目で頑張りたいと思います。

イジメを受けてから、私は保健室に時々通う程度になりました。


考えることは一つ。


「元の学校に戻りたい。前の学校に戻りたい!」


ノートに毎日そんなことを綴っていました。


けれども、いったん休んだ学校は恐怖の対象でしかありませんでした。


腫れものを触るような同級生、先生たち(そりゃそうです。)


中学に上がり、一か月だけ、死ぬ気で学校に通いました。

自律神経が壊れてしまったのか、比喩としては滑稽ですが

こなき爺が何人も肩につかれているような感覚がぬぐえませんでした。

土日と休んでも、その疲労感は一向に取れず、一か月でリタイアしてしまいました。


部屋にこもっては一日中(このままでは、私の人生は終わってしまう)

と思い続け、純文学に傾倒していく日々へと続くのでした。

私はうつ病ですが、ず~っと鬱々とベッドに引きこもっているだけではなく、

趣味があります。


それは、コスメ&洋服!


仕事の関係でどうしても関わらずにはいられない存在なのですが

離れてもなお、パワー(エネルギー)をくれる貴重な存在が、コスメと洋服なのです。


コスメは、いわゆるルナソル信者かもしれません。

今季は、シャドウの限定品をゲット済み!(パステルカラーの方です)

これをつけると、華やかで涼しげな目元になれるんです。

一重の方にもオススメできる配色です。


パール感はやはり、ルナソル。ラメ感も高めですが、夜ならOK!

私は、女子会(という名の下品な愚痴の言い合い大会)

につけていきましたが、女子受けがよかったです♪←可愛い子好き。


あえて、ラインをひかず、マツゲで勝負するのがgoodだと思います!



浴衣デートにもピッタリの色合い、頬はじょうきしたようなピンク

(ジルスチュアートのような質感がオススメ!)でクルンと巻いたマツゲで勝負して頂きたい!




って私はフラれて鬱々なんですけどね~。

トキメク乙女たち、私の変わりに頑張ってチョーダイ!(笑)