数週間前に最寄りの100均で300円チランジアを見つけ、
つぼみができていたので速攻買いました。
葉の乱れ具合がとても気に入っています。
同じようなストリクタがたくさんあって全部持ち帰りたい気持ちをグッと抑えて
手のひらに持ってみて一番重い株を買いました。
植物系youtuberの動画でそこらへん勉強しました(*´з`)
花が終わると子株を出すそうなので楽しみです。
夏にベランダから室内に入れたオフタルモに花が咲いていました。
かわいいんだけど毎年新鮮な気持ちでお尻に花を咲かせる姿に笑いが込み上げます。
メセン類はネズミに食われるか私が枯らすかの熾烈な環境下で半数をダメjにしてしまいました。
養生中1 コノフィツム玉彦
根がない株を切り離してうっすら湿ったミズゴケに入れてみましたがどうなるかな?
養生中2 サボテンふたつ
室内で育成していた接ぎ木の松露玉(右)と左・・・名前・・・忘れました。
松露玉は接ぎ木だけフニャフニャになっていたので速攻フニャ部を外して素鉢で発根待ちです。
名称忘れた子は接ぎ木の腐りが株にも移っていて群生していたうちのふたつだけが残りました。
こちらはすぐに発根してくれました。
USB食ってる蒲田くんには大きさ参考用に参加してもらいました。
関東は今週火曜日に最低気温12度の予測が出ているので
観葉植物はすべてヒートマットを敷いた木箱にぶっ込み準備万端です。
寒気め!かッ!かかってこいやー(;'∀')
秋冬は晴れた日に南窓から午前中に差し込む低い陽射しが天の恵みのごとく降り注ぐのですが、
今日の午前中もLEDライトの光とは比にもなりませんでした。
太陽って偉大ですね。
洗濯もの干す、布団干す、肉魚野菜干す。
とにかく干したら乾く、なんでも乾く。
これがなんとタダで!お金払わずに恩恵を受けれるなんて!!
自分は日光アレルギーなんですけど太陽には感謝しかないっすね!(^^)!
コーナンでええもんめっけました。
左 ペペロミアペッパーミル
中央ふたつ 「ペペロミア」の名札のみで品種不明
右は以前メルカリで買ったカット苗のペペロミアタートル
ペペロミアタートルのカット苗は夏にメルカリで買ったせいか
葉挿しも挿し芽もうまくいかなくて半数は溶けて腐ってしましました。
この鉢の挿し芽がかろうじて発根したものの、もうなんやかんや寒い時期突入ですし。
葉挿しはひとつだけ新葉が展開しましたが寒い時期突入ですし。
と、まったく冬越しに自信なしなのに新たにチンマイ子を買ってしまいました。
「ペペロミア」とだけ書かれた札のオアシス苗を二株です。
画像検索してみると「ペペロミアルベラ」が草姿が似ていました。
茎上部の丸葉がペペタートルみたいで葉脈も特徴的で気に入ったんですけど、
茎の下部の葉はまったく違う草姿なんですよね。謎。
葉の裏は赤く、5ミリほどの葉でもぷっくりと肉厚です。
ルベラは赤色からきているんでしょうかね。
ルブラとかロッソとかルージュとか。
ルブタンの靴の底も赤ですし。
「ル」しか合ってないから多分違いますね。
ルベラ(仮)のふた苗はとりあえずオアシスから外し、ひとつは水差し、
もうひとつはハイドロ仕立てにしました。
ついでに丸葉の葉だけが付いている茎を切ってミズゴケに巻いてゴムで結わいて
原種ベゴニアの水槽にぶっ込んでみました。
この丸葉の感じでもう少し大きく
枝葉が密に育ってくれたらいいんですけどね。
あとこれ。
真っ暗( ;∀;)!
真っ暗ですがペペロミアジェミニです。
去年ペペロミア真亜子を初冬に枯らしたので、
これって斑がない真亜子じゃんねと
9月に数株を根付きで分けてミズゴケ巻いて水槽ぶっ込み。
どうかな?と思いましたが触ると葉も硬くて結構順調に増えています。
水槽は20度を切らないように保温していて、
湿度は100%を保っているので
この先寒さと湿度に困窮している植物は保険で数株ぶっ込むシステムを採用していこうと思います。
15㎝角ほどしかない水槽なんですけどね(・∀・)
ネットショップで買ったベゴニアタイガー
めっちゃ丈夫です。
適当に茎から切って無機質用土の鉢にぶっ挿したら発根しました。
原種ベゴニアは高湿度の環境じゃないと育てるのが難しいと最近知ったのですが、
同じベゴニアでもこうも違うんですね。
水挿しでもすぐ発根。
根が細くて真っ白で綺麗です。
観葉植物の、3節で切ってどうこういう発根条件もなく、
適当に切ったところからもれなく発根してくれます。
この子はそもそも茎に節がないので適当に切ったんですけど(;^_^A
葉の裏側のグリーンでチューハイ3杯いける勢い
ベゴニアマクラータ
メルカリで発根済の株を購入しました。
鉢の左側の新芽の展開が面白いです。
くちゃくちゃしてなんだか理解し難い形で成長し始めました。
これは新たな新芽です。
ひとつ前の画像の新芽も始めはこんなノーマルな展開だったんですけどね。
カオス('ω')
9月にメルカリで原種ベゴニアの葉挿し子苗を買いました。
湿度100%の水槽で今のところとても順調に育っています。
出品者さんがとてもいい人で、
私の質問に対して有り余るほどの育成アドバイスをしてもらった上に、
育成失敗した時の予備として葉挿し育成中の葉も付けていただき、
さらに当該品の葉が一部欠けているとのことで、別品種の同環境で育てているという子苗を3種も付けていただきました。
3種は成長したら別途紹介したいと思います。
ベゴニアダースベイダリアナ
10月、涼しくなってからモリモリ成長してきました。
右の葉でまだ3センチくらいなんですけど、
小さい葉もたくさん出ていて毎日徐々に大きくなっていく姿を見るのが楽しみです。
クロロスティクタ
大きくなると葉が赤くなるようで。
失敗した時の保険用としていただいた葉挿しは出品者さんの育成環境と合わせて
密閉したタッパーに入れています。
クロロスティクタ(右)は小さい葉がたくさん出ています。
明後日から関東は最高気温がガクンと落ちて最低気温が15度を切るんですよね。
観葉植物の育成は要注意ですね('ω')ノ
サンセベリアマッソニアナに径5ミリくらいの黒いボッチが発生しました。
よりにもよって葉のど真ん中に( ノД`)
スマホで拡大してみたら結構気色悪いのがわかりました。
虫っぽいけど虫ではないので虫苦手の方は安心してください。虫ではないです(多分)。
表側。
葉が内側にしなっているのを表として良いのかどうかわかりませんが、
こんな感じでした。
黒っぽいポツポツが虫っぽくてビビってビデオモードで撮ったりもしましたが
虫ではなかったですね(多分)。
裏側。
葉がスイカっぽい。
コールタールのような見た目の黒っぽい塊の中央を、
さらにコールタール風のなにかが囲んでいるのがわかります。
患部がどんどん広がっていきそうなので部分的に切って処分しようと思いましたが、
いかんせん葉のど真ん中なので切らずにぶち抜くことにしました。
ドリルで。
ベンレートを穴の周りに塗って終了です。
その後なんだか鼻水がしばらく出たので処置を誤ったかもしれません。
葉の真ん中が空洞になってマッソニアナのかっこよさも台無しですね(*´Д`)ヘクシュ!
画像検索で調べてみて炭疽病か褐斑細菌病かな?と思っているんですけど、
患部の拡大画像を見つけられなくて実際なんなのかはわからず仕舞いです。
検索でヒットして見ていただいた方には申し訳ないです。
炭疽病の画像が最も似ている感じではありました。
おわかりになる方にご教示いただけるとありがたいです!(^^)!
とりあえずこれで当面様子を見て変化があったら更新します。
なにもど真ん中を攻撃せんでもなぁ・・・
2022年初夏、ベランダで育てていた多肉&塊根植物が
かつてないほどのネズミの食害に遭遇し、
数年前からのネズミとの確執に敗北したワタクシは
8割ほどの植物を室内に取り込まなくてはならない状況になりました。
朝から夕方までタイマーでエロエロピンク光線を発するライト照射を人通りのある窓から発しているので、
母がご近所さんに「あのピンクの光は何ですか?火事じゃないですよね?じゃあ何ですかエロですか?お宅大丈夫ですか?」
と詰問されてるらしいです。
ベランダにはネズミが食さないタイプのユーフォルビア系と、
トゲがいかつくて近づいたら痛ッ痛ッ!ってなるアガベ&アロエ系はそのまま棚に据え置き、
ネズミが見境なく食べる系と、室内より室外置きが合う多肉・アガベ子苗は
ベランダの桟に引っ掛けて網掛けをして敗北者なりの抵抗をしています。
今のところは食害に合っていないのでホッとしています。
サボテンが室内に移動して腐ったので今後の課題です。
いざ室内育成にしてみたら間近に植物を見れることに癒されています。
毎晩育成チェックを酒を飲みながら見回りするのが至福のひとときになっています。
今まで興味のなかった観葉植物も今年子苗をたくさん買って新たな刺激を受けて毎日楽しめてます。
ネズミ様にはむしろ感謝した方がよいかもしれません!(^^)!
・・・・・・・・
いや、やっぱ感謝はねーか( ゜ 皿 ゜ )
AKIRA 12月28日までyoutubeでフル動画が見れるとのことで久しぶりに見ました。
「桐島、部活やめるってよ」ってAKIRAへのオマージュあったんですかね。
桐島は見てないんですけどね(;^_^A
数十年ぶりに見て部活やめる問題はよくわからなかったのですが、
好きだったシーンは鉄雄を攻撃する超特殊能力を持った3人の子供たちが作ったおもちゃたちです。
ウサギはキヨコ作。
クマはタカシ作。
大量の汗のように流れているのはミルク。
左がキヨコ、右がタカシ。
見た目は老いているけれど声と身体の小ささは子供。
巨大なクマちゃんを作るためにたくさんの小さいおもちゃを積み重ねて作っているんですよ。
かわいいわーこれ。ゾウさんもいるし。
あとひとりの子ども、マサルが作ったクルマの巨大おもちゃ。
こういう可愛い見た目の物が襲ってくるシチュエーションって悪夢のようで怖いですね。
おもちゃ攻撃時にかかる曲(音?)もいいです。
クルマを鉄男に攻撃されて退散するマサル。
キヨコ、タカシと比べてマサルが一番大人顔です。役員顔。
マサルはキヨコちゃんが好きだったと思うんですけども。
キヨコちゃんとタカシくんが両想いだったのかしらん?
私は断然マサル派ですね。
3人に攻撃された鉄雄。
おもちゃの凶器の断片にでっかいレゴがあるのも可愛いです。
レゴってハダシの足で踏んだら実際凶器ですよね。
鉄雄
ヘタレの鉄雄が、あるきっかけで能力を身に着けてドヤる展開がずっと続くストーリーなのですが、
年を取って見てみたら感情移入したのは鉄雄でした。
AKIRAの主役と思える金田の身体能力、運、メンタルが高すぎるんですよね。
すべての神々から祝福されているような金田と幼少期から過ごしていたら鉄雄の闇落ちも納得できました。
金田金田金田あああぁぁぁぁーーーッ!
金田よ金田ぁーーーお前さえいなければ鉄雄は闇落ちしなかったんじゃないのかね?
と思えてしまうほどf金田って普通の人間なのに不死身なんですわ。
鉄雄が欲しかったのはリア充金田のポジションと金田が持っていたバイクと思われますが、
バイク、かっこいいんです。
そしてこのバイクに乗ってる金田もかっこいいんです。
鉄雄がずーっと欲しがっていた金田のバイク、
このバイク欲しかったんだろ?くれてやるわーーー!って最強になってる鉄雄に挑む金田のメンタルの高さもジェラシーなんだけど金田、やっぱかっこいいんです笑
金田がナンパしたケイ。
金田は一目惚れしたケイもっ守るんですよね。
ケイ、顎が頑強で守らなくても大丈夫そうな見た目なんですけれども。
で、ケイって多分上司(名前忘れましたが)好きでしたよね?
右の人。
金田と鉄雄と一緒につるんでいた不良で最後まで残っていた仲間。
序盤、山形って子がこの子よりも目立っていたので残るのは山形だと思っていたら
この子だった。
この子、最後まで名前がわからなかった。
ディオスコレア 亀甲竜
10月初旬に種を蒔いたら10月はとても寒い日が続いたのもので
ダメかもしれないと諦めていたら中旬に根が出て今は芽を展開しています。
30粒買って80%ほどの発芽率でした。
今は南向きの窓辺解放で腰水管理をしています。
10度を切ったら植物用保温シートと育成ランプで室内で越冬しようと準備をしていますが、
冬場半端に育てて徒長させたくないし、
育成のさじ加減がわからなくてあたふたしています。
酒を飲みながら(*'ω'*)ヒック
右:アガベ マクロアカンサ
左:アガベ 笹の雪
7月に種を蒔いて、ディオスコレアと同じ窓辺に置いています。
ギザギザッとした葉が展開してきた頃から腰水をやめました。
こちらも10月がもっと天候に恵まれていれば、もう少し生長したかもしれないのに、残念です。
実生って、一番初めに根を出した子が最強の株だと思っていると、
生長するにつれ後から生まれた子に追い抜かれてそのうち枯れてしまったりする子もいるんですよね。
たった数センチ違う場所に蒔かれた程度の微妙な差異から生じる紙一重の環境で運命が分かれてしまうのは不条理ですね。。。
緩急付けて水やりをするタイミングがようやくつかめてきて、
メセン系植物が小さい花を咲かせてくれました。
オフタルモ(の札落ち)
プリプリのお尻のフォルムさえあれば君達には他に何も望まないよ、と思っていましたが、
お尻に花を咲かせた草姿が最強。
はなさかじいさんの替え歌で
お尻に花を咲かせましょう~♪
と歌いながら水をまくといいです。本当です。
中央の枯れてカッスカスになった個体は取り除いた方がいいのかもしれませんが、
見苦しいとは思わない派です(`・ω・´)キリッ
こんなのとかも。
いけてるし(`・ω・´)キリッ
こんなのとかも。
ちょーかっけーし(`・ω・´)キリッ
ワビサビの世界っス(`・ω・´)キリッ
手入れが面倒くせーなってのが本音ですけれども。