「愛と追憶の日々」を借りてきて夜中鑑賞。
観るのは、これで2回目ですが、感動して途中から涙、涙でした。
ひとしきり泣いてすっきりしたので、ブログ書いたら、寝ます。
あらすじは「親でもあり一人の女としても生きる母親と、その娘の深い絆を30年もの長きに渡って描いた感動ドラマ。」
↓こちらが作品です。
愛と追憶の日々 [DVD]/シャーリー・マクレーン,デブラ・ウィンガー,ジャック・ニコルソン

¥1,500
Amazon.co.jp
この映画を一言で表すなら「愛」です。
愛という単語について辞書で調べると、「親・兄弟がいつくしみ合う気持ち、異性をいとおしいと思う心、個人の感情を超越した幸せを願う深く暖かい心。」といったことが書かれていますが、そのような気持ちや感情・心がしっかりと描かれています。
あと、映画全編の気の利いた会話の掛け合いが観ていて気持ちがいいです。
私的には、何年後かにまた観たい大好きな映画です。
では、おやすみなさい。