ザッパー日記

ザッパー日記

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覚え書き

重量税+検査手数料 6700円
構造変更手数料 300円
自賠責2年分 9680円
光軸調整手数料 2100円
合計 18,780円

クリアファイルor強めのクリップを用意すると良い。

5番ユーザー車検窓口へ行き書類をもらう。
整備記録簿はと聞かれたので無いと答えた。用紙は車検場にはない。

継続車検と構造変更は別扱いなので、最初に申し出る。
8番へ行き重量税と検査手数料を支払う。
10番で自賠責保険の加入。
再び5番ユーザー車検窓口へ
okがでたら、車検場コースへ

車検場コースでは、建屋に入る前に車体番号、ウィンカーブレーキ、ボルト緩み検査を受ける。
ボルトを確かめる箇所はエンジンマウント、ホイール軸、ブレーキ周り。

光軸が2回NGだった。
検査後総合判定室にてどれくらいズレていたか確認。
光軸検査の注意点。
停止線と左右の赤いポールにヘッドライトの前面の面を合わせて検査開始フットペダルを踏む。
座った状態で回転数も上げない。
光軸調整してもらった時は、光の強さ236で合格基準150なのでクリアとのこと。

全ての検査が終わった後、もう一度最初のレーンの入り口に戻り今度は構造検査の重さや長さを測ってもらうように申し出る。

長さは前輪からテールまで
幅はブレーキレバーからレバーまで
高さは地面からフロントブレーキフルードカップ上端まで。
重さは210kgだったがガソリンがからに近かったので10L分を増してもらった。

全ての検査が終わったところで、重量税の納付書が無くなっているのに気付く、、

必死に探すと、南側の生垣のささっていた。
クリアファイルもしくは強めのクリップで必ず持ち運ぶ事にした方が良い。

12時30分に出て、帰ってきたのが16時30分。
以上3回目のユーザー車検でした。
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