Win11のキーボードの、一部のキーが入力できなくなったのは、
cと、d、f、h、j、l、w の7つ。
それと、数字キーが打てないからログインできず困っていた、。・
と書いた後、一度、直りました!本体のキーボード使えていました!
ず~っとWeb検索して対処法を試して、「Wキーモード入力」まで辿り着いて、その状態で使うことにした途端、使えるようになりました。
このままいけるかと思ったけど甘かった、。・
またあのキーたちが反応しなくなって、。・、
でも違うのは上段の数字キーが使えるようになっていたこと。
数値の4桁を入力してログインすることができたのは意外でした。
入力できないキーはタスクバーに置いていた「スクリーンキーボード」で入力して(時間はかかるけど)、
変換は、本体キーボードの「変換キー」と「スペースキー」で変換候補を選択して
「Enterキー」で確定して入力できていたので、
それならいっか、と思ったら、
今度は本体キーボードの「変換キー」も「Enterキー」も「スペースキー」も使えなくなって、
入力はできても変換ができないし、確定ができない状態に!
これには困ったわね、ほんとに。文章打たせねぇぞ攻撃なのか?
ただね、ログインの数値は入力できるわけ。
文章はスクリーンキーボードで入力した下線の変換候補をマウスで選択して、
スクリーンキーボードの「Enterキー」で確定できる。
これが5月の終わりから7月までのの2か月に起こった出来事。
物理的に壊れているなら打てたり打てなかったりするとは思えない。
今の私の使用頻度と内容では、買い替えるほど使っていないけれど、
でもまた今度はどんな状況になるか読めないし、
今回はAIに相談していろんな対処法を試してみました。
先に聞いたのは、「キー入力無効化方法」。
<遠隔操作ソフトで対象のPCに接続した上で、そのPC上で特定のキー入力を無効化するツールや設定を実行すれば、
「子供のいたずら防止」「特定のキーの誤打防止」などに一部のキーだけを押しても反応しない状態にできる>
と、その具体的な方法もAIに紹介されました。
続けて、Win11で「キーリマップ」や、「PowerToys]、無効化ソフトで無効化されたキーの解除方法、直し方を聞きました。
久しぶりにデバイスマネージャーや、タスクマネージャーやレジストリーの初期化。
順を追って解決する手順を試して、最後に一番安全とおすすめの「SharpKeysを使った復元」を試すことにしました。
でも、これが一番私にとっては危険でした、。・
詐欺サイトに迷い込むところでした。
今日こそは短めに終わりたかったのですが、またしても長くなったので、また。
以下はみつりん食堂さんの記事です。

