多くの
DV被害を受けた人たちの相談を受けて、
潜在意識で
涙を流すことは多々あります。
当たり前に潜在意識が、
感情となります。
そして、
その方のところへ
飛んでいきたいと思っていました。
助けたいと心から
思っちゃいました![]()
でも
それが
違うということに
潜在意識を確信した時から
変わりました。
私が
いくら
もがいても
それは
私の主観であって、
被害者各々の主観ではなくて、
本人しか、
どうにもできないことが
わかったのです。
被害者を蔑んで、
嘆いているのではない。
なぜなら、
被害者は
いつまでも
被害者ではない。
不幸でい続けるとは思わないからです。
これで終わりではないと思うからです。
・・・
だから、
今、
自分がいると思う。
