子供の為なのでしょうか・・ | 体に宿り、脳に反応して、こころを創る、すべてはめぐる …

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友人のモラハラ病を治す為に施設やカウンセラーを探している中、『太田智子さん』と出会った。実は自分自身がモラハラ目掛けてまっしぐらの人間だった事に気がついた。『気づき』を頂いたのをキッカケに私自身こそ、もっと『自分』を知っていく目的のブログでっす~!

子供の人格と親は違う

 

『子供の為』とは本当に子供の為になっているのでしょうか

 

子供の気持ちなんて、親だけではなく、誰にもわからない、知らない。

 

親が見た 感じた

子供の姿を嬉しい…  と喜びを感じたら、それが子供の幸せに繋がるのかな。

 

自分軸・・ 自分がどう感じるか

どうなっていたいか

それは決して、子供がどうなっていてほしいかを願うのではない。

その親自身がどうなっていたいか・・・・・  

 

 

注意他人が考えた幸せの形に子供の幸せを当てはめる。

・いい大学に入れば、いい人生が待っている。

・金持ちは勝ち組

・継続は力なりと思い込んで、子供が好きではない事、やりたくない事でも無理して、しがみついて続けさせる。 「すぐ諦める子になる」「努力をしない子になる」「ここで逃げるなら、この先なにをやっても無理」

・自分と子供の幸せの価値観が同じと思い込む。

 

 

過去の集団的な人に合わせる共同体が創った暗黙の絶対ルール【潜在意識の集合体

 

 

『あなたはそのままでいいよ。 どうなりたいのかをイメージして進んだらいいねおねがい

 

と子供達に言ってあげたいです。