オカ三、中尾さんじゃなく大江さん、ムチ水着、マツジョ7進捗状況等 | ナオキ漫画イラストブログ

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新日本プロレス、オカダカズチカ選手、声優三森すずこさん、G1クライマックス32、優勝そしてご出産おめでとうございます。母子共に健康という事でダブルでおめでたい。オカダ選手これからは夫としてだけではなく父としても頑張っていただきたいですね。惜しくも敗れたウィル・オスプレイ選手残念。ハイフライフロー、スタイルズクラッシュ、Vトリガーを決めたが、片翼の天使、ストームブレイカー不発。新日本シングルタイトルグランドスラムならず。まあ、たられば言っても仕方ない。彼はほっといてもG1いつか必ず獲りますよ。オカダ選手G1二連覇、強い。そして権利書システム廃止で1.4東京ドームメインで時のIWGP世界ヘビー級チャンピオンへの挑戦もほぼ決定と言っていいのかな。とはいえまだ1.4まで時間はある、ベスト4残りの2選手、内藤哲也選手とタマ・トンガ選手、そしてオカダ選手に唯一土を付けたジョナ選手なんかはドンドン権利を主張していいはずですから。貪欲にベルトを狙ってほしいですね。とにかくシリーズ中コロナに一選手も感染せず完走できて良かったです。選手の皆様お疲れ様でした、感動ありがとうございました。また来年が楽しみです。

「なっつやすみは~やっぱり~みじかい~♪」私「これフ〇ーザが歌ってるんでしょ?」母「大江千里って人だよ」私「?フリ〇ザの声の人でしょ?」母「そうなの?」少年時代の夏休み、ラジオ体操から帰ってきて父の車が出勤したのを確認してから台所に行きニュース番組からチャンネルを変える。父が食べていたであろうクサイ納豆の臭いを手で払って(未だに朝、納豆食う意味がわからない。これから職場や学校で人に会うのに。外回り営業油デブオッサンの水虫靴下と同じニオイ。あるいはへそゴマ。最後に納豆食べたのいつだっけ・・・。15年位前に夜11時30分大日本プロレス佐々木貴選手vs伊藤竜二選手の蛍光灯300本(?)デスマッチ見ながら食べた気がする。おなかが減ったんだけどカップラーメンが見当たらなくて仕方なく、まだ同居していた親が買い込んでた納豆を食べたと。そういう記憶。食べれば美味しいんですけど、まあとにかく臭くって)朝食を食べながらバラエティ番組と共に毎日の様に大江さんの歌が流れていた。無知な私にはフリー〇様にしか聴こえなくて。「メッチャ優しいフ〇ーザじゃんこれ!」ってケタケタ笑ってました。夏休み前半は余裕かまして聴いてましたが後半になるにつれ憂鬱な気分になり、この歌に八つ当たり。「なっつやすみは~やっぱり~みじかい~♫」私「わかってんだよ!うっせーぞフリ〇ザ!時間戻せ!」って感じで。良い思い出ですね。

夏と言えば水着のお姉さんです。いやあいいですねえ~ビキニ、ワンピース、ビスチェ、競泳。コスプレもいいですね~女戦士、魔法美女、メイド。秘蔵コレクションが潤う潤う。ただ一つ気になる事があって。ちょいとばかし、「細過ぎる」お姉さんがいらっしゃるんですね。キレイです。綺麗なんですけど、色気は正直「ちょっぴしダウン」してますね。やっぱりアレですね、女性はどうしてもダイエットが過剰な気がチョットしますね。「モデル体型」を目指しているんでしょうけど、アレって言葉通り「モデルの体型」なんですよね。「洋服」や「一部体パーツ」を綺麗に見せるための体型、「脇役に徹する体型」っていうのが私の持論。モデルが仕事じゃない女性が目指す理由が解らない。あれですかね、女性同士の「A子より細くなってやるぅ~」っていう口には出さない意地の張り合いですかね。私から言わせれば「行き過ぎたダイエットは、色気を削ぎ落とす行為」ですよ。やっぱムチムチですよムチムチ(デブじゃない)。そのままでいいんです、自然のままが色気あるんです。女性の皆様周りの目なんか気にせず存分に水着、コスプレを楽しんで我々男共を魅了して下さい!水着(ジェンダーレス水着とかいう色気皆無な解ってないタイプはNG。学生時代に「学校の授業中」という抑圧された空間で異性の水着にドキドキするのって大事な教育なんですけどね。そうやって若い時にまともな興奮を封殺し続けた結果78歳にもなって性欲が収まらず女性議員にセクハラ発言を繰り返す様な理性の無い馬鹿議長が生まれるわけで。)、コスプレをしてくれた女性、全員100点満点中709(ナオキ)点を進呈します!これが5000点になった方全員にナオキ特性デジタル似顔絵イラストをプレゼント!・・・なんちゃってネ。まあ結局、何が言いたいかって言うと「せっかく女に生まれたんだし若い時なんて一瞬なんだからダイエットとか気にせずガンガン色気駄々洩れして我々男共を魅了して奪っちまえ!」って事(自伝 「足跡」発売中KENTA選手風に)!やはり女性は芸術ですな、うほほ。

少し前、5月8日の夜浴槽、販売予定の纏わる女子プロレス7の方向性を完全に決めた。それまでは頭の中にあった5つの候補から一つ選び「こんな感じにしようかな」程度だったが、風呂に入り指がシワシワになる位、長時間考え面白い展開を閃めき、世界観、キャラクター、勝敗、決着となる技(?)を完全に決めた。覚悟を決めた。正直このジャンルでの「ウケる」内容は自分なりになんとなく把握しているつもりで、その通りに描けばきっと幸せになるだろうけれど。それをやっても散々山の様に似たような内容のプロレス漫画はあるわけで、だったらその漫画を読めば良い訳だから自分が描く意味は正直薄い。過去のウケる展開をマネしただけの似非。何がしか「新しい事」をやらないと。この先売れ線に乗ったモノを絶対描かないとは断言しない。わざわざ創作の幅を狭める必要もないし、あの漫画のあの試合みたいなのをマツジョでやりたいなあと思う事も出てくるだろうし(もちろんそのまま描いたらただのクズ、私自身がもっとも忌み嫌うパクリエイターになるので自分なりにオリジナルを加えアレンジする。というか以前も書いたがマツジョを描いている間は他のプロレス漫画を一切、読まないと決めている)。が思えば5も6も初挑戦の内容だったし。取り敢えず7は今までにない位新しい事をやる。自分との闘い。最悪それでダメでも8があるから。マツジョは全て1話完結の漫画、1~6全て別のキャラクター、別のストーリー。7もそうなる。良く言えば今回駄目でも次があるから。とは言え商品として売りに出すのだから当然、買って良かったと思ってもらえる様な面白いモノを全力で創る。7月25日約23時00分、決着の場面と、エピローグ部分のネーム(漫画のセリフとコマ割り、おおまかな構図)が出来、全てのネームが完成、。本編42ページ(今後、増減の可能性有り)。今年の3月初旬にパワー系+?第13話を更新し、そこから一週間休みマツジョ7のネームを創り始めた。結果ネームだけで4ヵ月近く掛かったわけか。新しい事に挑戦するのって大変。今も大変な線画の最中。自分で言うのも変だが漫画って描くのホント大変だ。

纏わる女子プロレス1~6のキャラクター12人にはモデルにしている動物がそれぞれ存在します。それは見た目であったり性格であったり雰囲気であったり様々ですが。マツジョ5の2人、瑞凪と藍のモデルは共にイルカです。私服縛りで描いていましたが夏なんでね、水着になりました。決して2人は「水着が私服」というわけではありません(当たり前)。