友達と、「モテ全滅作戦」をしていたら最終的に
「俺らが死んだほうが早い」
という結論に至った侯公講座です。ちょっと死んできます。
さて、先日、自分のブログを作った後、池袋に遊びに出かけたのですが、
(私は大塚在住です。池袋まで自転車10分)
ひとしきりゲーセンで(一人で)遊んだ後、帰ろうとしたら
挿しっぱなしにしておいた自転車のkeyが、閉められた上なくなってました。
ひどいですね。病んでます日本。政治の乱れが子供の心にまで。
などと混迷する日本の政治情勢を嘆きながら、帰ろうとしますが、自転車を
おいて帰るわけにはいきません。大切な相棒なので。つか、自転車が
ないと日々の移動に困る。
というわけで、後ろの荷台を右手で持ち上げ、左手でハンドルを操作し
運ぶという方法で帰ることに。
これが相当腕に来る。右腕だけマッチョになるんじゃないかと思わせる
ほどの重量。自転車イズトゥーヘビーですよ。
しかも怪しすぎる。傍から見たら自転車泥棒にしか見えません。
案の定、交番前を通ったら
ポリスメン「君ィ、ちょっといいかな」
よかねえよ。強化された右腕で殴るぞ。世界を平和に導くぞこら。
まあ思っただけで言ってませんが、最後のは思ってすらいませんが
防犯登録を確認したら帰してもらえました。ついでに鍵を外して貰えないか
とお願いしたら、やんわり断られました。すごくやんわりと。
ポリスメンの言葉遣いの丁寧さは異常。
なんとか右腕がマッチョになることもなく、無事に家に帰れましたが
僕たちの戦いはまだ始まったばかりだぜ…
意味のわからない終わり方はだめだと友達に言われたので書き足します。
なにが言いたいかって言えば、閲覧者はまだ0人のくせにこんな
長文書くんじゃねえよってね。長い独り言だなあ