日々鉄道と!

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鉄道好きの人間が綴っていきます。笑

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こんばんはtaizanです。

やっぱり小田急を撮りに行ってしまいました!



まぁ、王道の撮影地しか行ってませんけど。

なんせ、今日は雲一つない快晴でしたからね。



電車を撮りたい気分なのでした。


まずは経堂から先の複々線区間で撮影するため、各停に乗り換えるため経堂へ。




喜多見への入庫回送かな?
LEDライトの8058F。

この次の各停で千歳船橋へ。
と思ったら先客がいたので、隣の祖師ケ谷大蔵へ。
どちらの駅も似た構図になります。




到着してすぐの流し。
なかなかいけたんじゃね!?



16108F。


href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140928/17/zansan11/f2/58/j/o0800053213081018673.jpg">

油断してたら急にきたLSE。




8054F。
なかなかきれいな直線でとれます。
写真では後方が上がっていますが、もう少し引いて撮れば完璧な直線でとれます!




10両コテの1094F。




緩行線をのろのろ通過するまたもや10両コテの1093F
ちなみに現在10両編成が緩行線で営業することは少ないです。




EXE。人気ないよね。




4060Fと3654F。
こんな追い抜きも日常茶飯事!

そのまま適当に撮った後、喜多見へ。




乗務員交代の駅なので、ここではあまり邪魔にならないように!


ここでも適当に撮った後、和泉多摩川へ。
でも、上りも下りも先客がいる!!

ということで、登戸へ。


でも、ここも先客いました...

苦肉の選択で、登戸の下りホームの先頭へ。



うーん...




まぁ、こんなもんかな、って感じです。
編成移らないし...


そんなこんなで撮影は終了しました!


ありがとうございました!

では。

こんにちは!

最近odakyuにしか行ってないtaizanです。


しかしながら、今回は昨日行った田園都市線の撮影記です!!


もちろん目的は、スカートを取っ付けた8695F、そしてフルカラーLEDへと交換された08-103F。




結果はタイトルの通りで、どっちもみれてません。
いや、8695Fには会ったは会ったのですが、時間の計算ミスで、溝の口についたら向こう側のホームにいるという...
さすがに溝の口で下りホームから上りホームへ行くのは断念。ちゅーことでこのページにスカートのついた8590君は出てきません。お見知り置きを!


では枚数は少ないのでちゃちゃっと行きます。


最初は鷺沼!
なぜ鷺沼かって?それは僕が田園都市線にくるのが久々、っていうかほぼお初だったので、大したお立ち台を知らなかったのです!多めにみてーな。いや、多めに見てくださいお願いします!

ちなみに家に帰った後にたまプラのカーブを思い出しました笑笑




8108F。


ここは調べたとこマイナーな撮影地だそうで。



8625F。
この顔嫌いじゃないです。
ただ、当時のデザイン採決者の、東急8500>小田急9000、という理論はよくわかりません笑


なんかいまいち掴めないので、宮前平に移動。
まぁここでの結果もいまいちですが。




51052F。
08系もフルカラーになったんだし、そろそろLEDの認視性の優先どうですか、東武さん!




8630F。



なんか疲れてきたので、帰りがてら溝の口へ。



8116F。
だんだん暗くなってきました。




9005F。
入庫回送かな?




5109F。

これを撮ってもう暗すぎるし、疲れたので帰りました!



ありがとうございました!
では。

こんにちは。
朝から小田急が止まっていることに驚いたtaizanです。


えー、
昨日紹介したkato製の営団6000系ですが、

ちょちょいと入線整備を行いまして。



主な施行内容として...
・床下機器、ドアゴムへの墨入れ
・ヘッドライトの軽加工

てな感じで、ほんとにお手軽です!


ただ、やるだけで効果は絶大ですよ~



床下とドアはこんな感じ。



ちなみにドアゴムは好き嫌いが分かれると思います。
模型の主張が激しくなりますからね...




やる前の画像。


モーター車はどうなるかというと...


だいぶメリハリがつきます!
カッコいい!!




さて、全面のライトについて。

非点灯の状態では、ヘッドライトのプリズムの影響で、ライト部が真っ黒になり、ちょっと実写のイメージと異なってしまいます。
実車はライトケース内に反射材が張られているため、銀色となります。

これを改善したい!


というわけで、ちょちょいと加工した結果。




どうですかね?
右が加工後、左が前です。

ちょっとはかわったかな!?って程度です。

角度を変えて。


これ、何をしたかというと、ヘッドライトのプリズムをヤスリで軽く削っただけです!
ちょっとですが、実車に近づいた気がします。


他のブログ様で白いポスカを塗っている方がいましたが、点灯時の光量が減るかもしれないので、要研究です!!!




以上、整備報告でした~

こんにちはtaizanです。

初の投稿となります!いえーい!


さてさて。
初の投稿はどんな内容かというと...?


じゃかじゃーん!
KATO製の営団6000系の、祝・入線式となります!


模型を買うのは久々なんですが...
10両フルで揃えてしまったので、余裕が出るまでしばらく買い物はおあずけとなります...
トホホ....



気を取り直して!!!
営団6000系とは?という方のために軽く説明。
1968年に世界初のサイリスタチョッパ制御の実用化を図るべく3両編成の試作車(今年6月まで現役でしたが、老朽化のため、東西線を引退し更新工事を受けた05系とバトンタッチ済み。)が登場。
当時最新鋭の機器を搭載し、東西線内で各種試験を行った後、2M1Tに組成され北綾瀬視線で営業運転を開始。(その後も試作車は後に7000系に搭載されたAVF式チョッパ制御や、日本初のVVVFインバータ制御を搭載するなど、試験電車として活躍。他には、行先表示部のLED化、液晶表示化の試験も行った。LED式表示器は6000系量産車の更新時に採用されたが、試作編成は最終的に幕式に戻された)。
1969年に試作車のデータをもとに2次試作車が登場。6両編成6M6Tで製造され、同じく東西線地上区間で試験、その後10両編成化され本戦で営業を開始した(現在6000系内で唯一制御電動車をもち、唯一小田急線内に入ることができない)。
その後、1次~7次までの設計変更を行った量産車が登場。そのうちの過程で、2段式窓の1段下降式化、貫通ドアの設置、冷房の取り付け、台車の変更などが施されている。
後年更新工事が行われたが、最後まで更新工事を受けなかった、またはチョッパ制御のまま残存した編成は16000系の導入により順次廃止またはインドネシアに譲渡、VVVF制御に換装済みまたはB修工事を受けた編成は現在も元気に走っています。


ながながとかいてしまいました...
沿線住民、ましてや千代田線を毎日利用しているもので...

愛着の現れです。笑笑


さて、模型について。
当製品のプロトタイプは6104編成。1971年に1次量産車として製造。2段窓、非冷房として登場したタイプである。更新工事を受け、今なお現役で走っています。今年で43歳。すごいです!今なお古さを感じさせないデザインです!

では写真をば...



さすがはKATO!って感じですね!
まぁ、KATO製品は初購入なんですが笑笑

電動車を抜いて、パワーオン!



アカーン!かっこ良すぎるぅ!
ただ、パンタなし車が続きすぎて気持ち悪い気がしないでもないです。常点灯コントローラ欲しす!!


拡大...



これだけ拡大しても何の破綻もありません。
マイクロ製品は...まぁ、悪くないんでしょうね。
KATOがすごすぎるだけかと。笑笑

電動車拡大。



デハ6904。我が鉄道初のダブルパンタ車となります。
あ、E233の予備パンタは除きますよ?


各車両写真は、既にアップされている方のブログをご参照ください。
あ、消して面倒な訳ではなく、効率化という意味なので。はい。


中間運転台のアップ。


6504と6604。
さすがにON/OFFスイッチで点灯可能...なんてことはしませんでしたね。モールドで再現されています。ぬかりないです!(当然)


てなかんじで、期待を裏切らないクオリティでの販売となったこのモデル。
大切に扱っていきます!


おまけ



ケツ打ち。なかなかキマってます!


ではでは~

はじめまして!!

Yahooブログから引っ越してきたtaizanです!(データの引き継ぎはしていませんが笑)


鉄道、鉄道模型中心で書いていきます。



よろしくお願いします!!!!