気ままな日々 -24ページ目

気ままな日々

好きなこと、感じたことを気の向くままにつらつらと...♪*゚

一大人として、割り切ってやるしかないのかもしれない


けどそこを自分の中で許したら
朽ちていきそうな気がする。


人として、というより女性としてかな?
これが短所なのはわかってる
理系の女子が好まれないっていうのはあるからね。
だけどその短所があるからこの仕事に就けたはず。


だからなんか今日の出来事は
簡単に言ったら
あたしを全否定された感じ。



って言ってもね、
でも全部わかってる。
昔の人がこの仕事に対する認識が薄いことも。
ようやく最近理解度はあがってはきてるけど
正直マッサージ屋だと思われてることもわかってる

でもそこを違うって見せるには
この仕事に就いてる人の仕事ぶりだと思うし
だからまああたしの仕事ぶりが悪いんだろうな。
言い訳したらいくらだって出るけどね。
スタッフが減って…とかいろいろあるけど
でもそんなことではなくてね。

今の職場に来てずっと違うなって思ってたことが
最近はある程度落ち着いてたのに
今日のことでやっぱり違うってなったんだよな。


まだまだ認知度が低くてマッサージだけやってくれればいいって人もいる
正直それだったらほかのサービス使ってくれって感じだし、
だけど他の流れに持ってけないこともわかってる。

だからこそ、
自分で場所を選ぶしかないと思ってる。


マッサージ屋をやりたくてこの仕事に就いたわけじゃない。
理詰めだなんだって言われるけど
自分で考えて答えが一致して治せることがこの仕事の楽しさ。

だからそれをできないなら
働く意味がない気がする。



まあ、ここにきたからにはある程度は働かなきゃいけないとは思ってる。
だからこそここで見いだせるものを自分で見つけなきゃいけないけど
そーゆう人たちをどーやってその気にさせるかな気はするけど、
なんかそんなトーク技術を磨くだけだったらこの仕事やる意味がない気がするし…

もうわかんないけどほんとにだめだ。



あたしはマッサージ屋じゃない!!!!!



なんてね。
90のおばあちゃんに言ったってわかんないけどさ。


吐き出したかったんだよ。

ね。
いい感じに酔っ払うとここらしい。。


この生活に慣れてきたと思ってた

けど、
この生活に物足りなさを感じてもいて。

前の職場は上は嫌いだったけど
やっぱり一緒に働くスタッフは良くて
その人たちと話してたら
意欲も湧いてきた。


やっぱりあそこのスタッフはすごくいい。


でも、というか当たり前に、
新しいスタッフもいて
また違う雰囲気の職場になってるんだろうなって
そんな感じもまた寂しくて。


でもきっとこれが最後だろうとも思ってね。



何が言いたいのかわかんないや。


でも行ってよかったけど
行って寂しさもあった



いいこともあれば
悪いこともある


最近はこの世界にというか
なんか世の中に甘んじてたからね。

おみくじも凶が出たし…


良くも悪くもあった1日。


でもわたしの居場所はもうなくて
わたしは次の居場所を作らなきゃいけなくて
 何もアドバイスなんかできるような立場ではない。


いつまで経っても下っ端だ

初心を忘れるべからず。


頑張ろう。

まずはここからまたPTとして頑張るしかない。


そこを始めない限りはなにも始まらない。

頑張ろう。