こんにちはバッシャーです
初投稿です( ̄▽ ̄)ゞ ここでは8対2の割合でバカな事を書きます、これからも暖かい
で見守って下さい。
(注意
)この作品はノンフィクションです
第1話(バッシャー聖典(えっちな本)を見つける)
それは先週の木曜の事だった私は自転車で
に帰る途中の森の茂みで一冊の聖典を見つけた、それは男の私にとって、ワン●ースを見つける位の大発見だった、私は悩んだ、聖典を持って帰る事は容易な事だ、しかしそこには越えなければならない壁が合った…そう
いかにして聖典を持ち帰るかだ
私の
にたどり着くには、この森のある坂を後半分登り小学生が通る道を抜けなければならない…私は悩んだ、いかにして敵(知り合い)に見つからぬように帰るか、私は悩んだ末、聖典をおいて帰る事にした、それは男の私にとって目の前のお宝をイ●ディージョ●ンズに笑いながらお宝を奪われ必死に伸ばした手を踏みつけられ唾まで吐き捨てられる感覚だった。
だが自分の身の安全の為にも、その日は聖典を置いて帰るしかなかった…次の日、私はあの場所に行ってみた…
皆、突然だけど雪って知ってるかい?そうそう
あの白くて冷たい奴だよ
でもね雪ってとっても残虐なんだよ


…私がその場所に着くとそこは一面銀世界
当然あの場所も…そして聖典は、雪と言う儚くも恐ろしい大自然の振るいにかけられ紙切れ一つ残さず消滅した…
私はその日その場所で人間がいかに愚かで弱く儚い生き物かと言う事を痛感した
いかがでした?最後まで見てくれてありがとう

これからも応援
ね
初投稿です( ̄▽ ̄)ゞ ここでは8対2の割合でバカな事を書きます、これからも暖かい
で見守って下さい。(注意
)この作品はノンフィクションです
第1話(バッシャー聖典(えっちな本)を見つける)
それは先週の木曜の事だった私は自転車で
に帰る途中の森の茂みで一冊の聖典を見つけた、それは男の私にとって、ワン●ースを見つける位の大発見だった、私は悩んだ、聖典を持って帰る事は容易な事だ、しかしそこには越えなければならない壁が合った…そう
いかにして聖典を持ち帰るかだ
私の
にたどり着くには、この森のある坂を後半分登り小学生が通る道を抜けなければならない…私は悩んだ、いかにして敵(知り合い)に見つからぬように帰るか、私は悩んだ末、聖典をおいて帰る事にした、それは男の私にとって目の前のお宝をイ●ディージョ●ンズに笑いながらお宝を奪われ必死に伸ばした手を踏みつけられ唾まで吐き捨てられる感覚だった。だが自分の身の安全の為にも、その日は聖典を置いて帰るしかなかった…次の日、私はあの場所に行ってみた…
皆、突然だけど雪って知ってるかい?そうそう

あの白くて冷たい奴だよ
でもね雪ってとっても残虐なんだよ


…私がその場所に着くとそこは一面銀世界
当然あの場所も…そして聖典は、雪と言う儚くも恐ろしい大自然の振るいにかけられ紙切れ一つ残さず消滅した…私はその日その場所で人間がいかに愚かで弱く儚い生き物かと言う事を痛感した

いかがでした?最後まで見てくれてありがとう


これからも応援
ね