下北沢。

 

短編×4。

 

延々重いものもあれば

重くもありファンタスティックもありのものもあり

ギャップが激しかった。

 

終演後のお話しで感じたことは

やはり31と32から撤退したほうが自分自身のためなんだろう

ということ。