こういう見出しの記事を3年前に書いていたらしい。

 

ピグワールドがそのころはまだあったであろう状況だったから

 

懐かしさと同時に腹立たしさを覚えたりとか

 

さまざまな入り乱れ方をしていた。

 

一時もちさと様のことを忘れたことはないというと違うということになる。

 

31とか32とか、ネット上を飛び越えた別の世界のこともある。

 

自分自身が心身の故障でいつ自殺するかもしれないという変化というか悪化もある。

 

次の日曜日はどうしているだろうか

 

ということも考える状況。

 

ちさと様のことだけかまってはいられない。