書状。
31と32にそれぞれ一筆書く必要があって書いた。
ゲルインキペンで書いたのに
それも0.38mmで書いたのに
変わらず酷い筆跡。
それはそうと
31にはポジティブなことも折りこめたというか
ネガティブでないことも折りこめたはずなんですが
32にはどうしてもネガティブというか
内容がおもいおもいである。
他の人とのやり取りをみていると
どうしても劣等感に苛まれて
どうしても32から話してもらえず一方的なノックみたいなことになるのに苛まれて
どうしてもさみしさに苛まれて
そうなるんですね。
31にも32にも共通することは
もう31に遷移した
というかもともと31中心だったので
31に戻っただけ
ともいえます。
それと
この件の表記
簡略化する目的で「31」「32」と書きます。