昨日の姓名のはなし。

 

漢字表記を知らない向こうからすると

 

姓名が恰好良いらしい。

 

漢字表記の、名の2文字目は

 

説明していませんので

 

向こうが当てようとして聞いてきたんですが、

 

もちろん当たるはずもない。

 

蛇口がない限り永遠にわからない。

 

 

話の中で

 

向こうの母親がそう言っていたらしいのですが

 

なぜに母親がはなしにでてくるのか。

 

向こうの母親がわたしの顔と姓名が一致するはずがない

 

というか一致させてるメリットなし。

 

 

 

わたし自身の姓名は

 

いじめとか読み書きに不便極まりないとかあったり

 

自分自身の姓名を四半世紀以上前から嫌い続けている。

 

周囲との乖離の原因は間違いなく漢字表記と読み方の乖離。

 

こんな読み方でこんな漢字表記をした奴の感じ方が壊れている、

 

つまり頭がどうにかしていたんでしょう。

 

 

だけど

 

向こうに教えないわけにはいかないでしょう。

 

いつか向こうが知ることとなるときが

 

確実に来ます。