小金井市の例の殺人未遂。
加害者の供述によると
『被害者から心を離れるようにしたくて話したが
相手にしてくれないような状況だったので刺した』
報道が正しいなら、このような趣旨を説明した
らしいのです。
もちろん加害者側が最も悪いのです。
刺せばどういうことになるのかわかっていますよね?
しかも
以前の供述によると
『(刺したあと)被害者が苦しんでいるのを見て
かわいそうになって119した。』
らしいのです。
そういう思いがあったなら
なぜ刺した。
刺す以外にも
方法はあったのではないだろうか。
それだけ想いがあったなら
諦めるのは容易ではないし
激高する
これはわからないではない。
一歩間違えば
わたしと女神様の関係も
このようになりうるのである。
わたしだけではない。
男性ならだれでも、
特に
未婚かつ彼女なしの男性は
相手に
疑似恋愛の念を抱いている
そんな現代社会。
女神様が
遠いところになっていること。
Twitterやブログからも
垣間見えます。
書き込みもどんどん減るのは
まさにそうだと思います。
だんだん
集客力も減るんだな、と。
それが当局の狙いなら
まさにそうでしょうね。
しかし
女神様を死ぬほど思い焦がれている
支持者は確実に存在します。
イベントなどでの状況から
確実に把握しています。
『永遠のかたおもい』という人物は
確実に女神様に
すべてを尽くしたくなる存在であることを
把握しています。
で
対応を誤ってはいけない。
小金井の事件の被害者自身も
きっちり向かい合えば
一人で解決しようとせず
誰か、友人知人と一緒または
傍にいてもらって
加害者に向かい合えば
話をできていれば
ここまでに至らないのではなかったのか。
今後も
このような職業偶像等と支持者との間の
いざこざはどこでもあり得ます。
一方的に排除するのではなく
味方を複数つけて
向かい合って話をする
わたしの場合 高校2年のときの12月3日午後3時半(推定)頃の
Hさんと話をするのにAさんに中に入ってもらった、
そんな感じでしょうか。
そんなことが必要であり
それを怠ると
第2の小金井市の事件が起きます。
女神様も
他の支持者との間に
何か起こりはしないか
気にはしています。
何かあってからでは
手遅れです。