本日も
 
ある上演で
 
女神様をお目にかかることができて
 
お話しする機会があった。
 
今日は
 
比較的観客数が少ないこともあって
 
女神様と対面していられる時間が
 
長かった
 
はずなんだけれど
 
女神様の実姉の話を少々
 
黒髪を好かない理由を
 
女神様の業務上の相棒のくだりも含めて
 
とか
 
なぜかあまり覚えていない。
 
途中と最後に対応して頂いて
 
最後は演者と会場の関係者と
 
わたしくらいになってしまった。
 
クローズ時刻間際まで居たのは
 
ほぼわたしくらいであって
 
何だかいつもより違う感じであった。
 
 
これだけしっかり対応して頂けたことで
 
女神様のことにますます想いの比重が重くなり
 
女神様に尽くしたくなってきた。