今まで、わたしは

 

「結婚したくない」・・・①

 

と口外したことは一度もない。

 

「結婚するより養女が欲しい」・・・②

 

とか

 

(離婚の話を聴くたび;つまり数回)

「結婚に夢も希望もない」・・・③

 

とか

 

口外したことはあります。

 

①と②③は意味が違います。

 

 

「結婚したい」・・・④

 

は昨年10月迄の時点では

 

口外したことはありませんし

 

口外したのは

 

このブログのどこかの記事にある1回だけです。

 

 

 

したくないわけではないけれど

 

現実を考えると難しい。

 

結婚が、同居を前提としているから

 

困難なのだろうか。

 

あるいは

 

慢性的な女性不足によって

 

このような状況を引き起こされているのだろうか。

 

 

この年令になると

 

同い年はおろか

 

年令の近い異性はたいてい既婚者。

 

となると

 

必然的に年少者で

 

年代的に違う女性になってしまいます。

 

昔は

 

結婚するのなら

 

(祖父母のような悲劇を産まないため)←※いつか詳述したいです

昭和生まれの女性と結婚したい

 

そう思っていたのですが、

 

もう昭和64年生まれでも然るべき年令。

 

 

 

もう時代は平成生まれになってしまうのですかね。

 

交際することがあっても

 

時間がどんどん流れて

 

相手にしてくれる女性は

 

1995年以降に出生してきた年代になりそうな気がします。

 

 

実際、その近辺の年代のほうが

 

同学年より確実に話しやすい気がします。

 

(同学年にトラウマがあるからであって、

 

世にいうあれではない。念のため補足しておきます)。