以前から姓名のテーマで

 

高校時代にトラブルになった

 

女神様と同姓の人物について

 

少し述べておきます。

 

女神様と同姓の人物をR’と表現します。

 

R’さんは小柄で眼鏡で気が強いです(後述)。

 

Aさんは見た目と声と性格が女神様の業務上の相棒に

 

かなり似ています(つまりおもかげ)(←後日別の記事にします?)

 

AさんとR’さんは

 

その年度コンビみたいな形(つまり「連れ」な感じ)でした。

 

異性と交流することのなかったわたしは

 

トラブルの生じようがなかったんですけれど

 

以下の2件発生しています。

 

1:夏)修学旅行中のバスの中で、

 

渋滞にはまって景色も退屈な状況

 

わたしは

 

左後ろに座っていたAさんの

 

寝顔に見とれていたんです。

 

寝顔ですから

 

当然Aさんはこっちを見ていません。

 

ところがそれを見た

 

Aさんの隣に座っていたR’さんは

 

私を睨み返した上に

 

物凄い剣幕で文句を言ってきたわけです。

 

バスの中なので

 

それほど大きな声ではありませんでしたが

 

感じ悪く思いました。

 

R’さんを来れっぽっちも見ていないわけで

 

Aさんの見えないところで見るのが

 

そんなに罪なのかと。

 

2:冬)Aさんにとりもってもらって

 

Hさんと結果的に1:2で話をした5日後

 

些細なことから

 

Aさん及び一緒にいたR’さんの2名と

 

私は、揉めてしまいました。

 

理由はHさんのことですが

 

今となっては着火点がどこにあったのかは

 

定かではありません。

 

しかし、

 

私は、

 

これによって自棄になって

 

大変な行動に出てしまいました。

 

このとき、

 

R’さんとAさんだけではなく

 

Rさん(Hさんの居たグループのリーダーで級長)

 

Yさんも

 

私に対して罵倒していました。

 

私が壊れたのは

 

この4名が原因でした。

 

R’さんとは離れますが、

 

Hさん、Aさん、MTさん(Yさんの「連れ」)

 

の3人が、

 

私の自棄を封じ込めるために

 

言動を起こしました。

 

とくに

 

5日前と関係のないMTさんが

 

私の自棄を封じ込めるために

 

行動を起こしたのは、連れの不始末の始末でしょうか。

 

 

余談にはなりましたが、

 

女神様を想うたびに

 

R’さんのことまで思い出さるのは

 

尋常過ぎない姓の効果だと思いますし

 

R’さんのことが近年鮮明に思い出されるのは

 

女神様のこともあるからだと思います。

 

 

 

なお、姓の尋常さによる違いについては

 

後日述べたいです。