人間
確実に年齢を重ねます。
世の中
自分より年長者が圧倒的に多かった
昭和時代という時期がありましたが、
今は
昭和生まれでも年少者だったり
平成生まれが台頭して
21世紀生まれがどんどん増えています。
平成の次の元号になるのも
時間の問題です。
昭和・平成・(平成の次の元号)と
3つ生きることになる可能性があります。
だんだん
年少者と接することが
年少者との関係をうまくとれないと
どんどん生きていくのが困難になります。
今までの人生
年長者のほうが
接しやすかったことは
経験則上明白で
年少者、
とくに女性とは
どう接したらよいかわかりませんでした。
あるきっかけから
時代の流れで
女神様とお話をする機会があったり
女神様に直筆の文章を渡したり
することになって
日常生活ではありえないであろう
年少女性と接する訓練みたいな情況を
与えてくれたと感じるようになりました。
女神様のことで楽しいこともありました。
一方で結婚予定という発言で悩んだりもしました。
それが真意なのか
はたまたからかわれているのか
名推理を求められることもありました。
おもいをよせた理由を訊かれたりもしました。
完璧な回答ができずにあたふたもしました。
すべては今後の人生につながっていくと思うのです。
いつまで続くかわかりませんけれど
自分自身をしっかりもちたいと思います
というか
女神様くらいの年齢に相手には
しっかり対応とか表現できないと
年齢的にみっともないのですけれど
異性経験不足からくる
発達障害とか発達の著しい遅延があり
それを何とかしたいというか
何とかするために
女神様や同世代、さらに年少の世代の人に
接していくようにしたいです。
