ブログとかツイッターとか

 

ネット上で何でも文章を伝えることはできそうな

 

ものなんだけれど

 

それらの公共性がゆえに

 

プライベートな文章とか

 

ネット上で書いて相手に読んでもらう、というわけには

 

いかない文章というのも存在する。

 

 

私は女神様に

 

「ブログ等で書けないことをかいた」という理由を付けて

 

女神様宛の直筆(酷い癖字)のミニレター(用紙の袋にそう書いてあった)

 

みたいなものを託したことがあります。

 

読んでいただいているかどうかは

 

女神様次第なのでわかりませんが。

 

これに

 

恋文にしか見えない内容を書いたら

 

さあどうなるでしょうか

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

悍ましいことになりそうなので

 

あまりにもな内容は控えましょう。

 

 

 

おもうことは

 

ネット社会であっても

 

昔ながらの封書系手紙の類は

 

今でも有効な手段だと思います。

 

情報漏洩のある、というより

 

誰でも閲覧できる仕組みなら尚更。