女神様に負荷をかけ過ぎていた気がします。
自分自身が女神様の体調とか
心身の疲労とか気を遣っていたとしても
自分自身が
女神様に負荷をかけてしまっている気がしました。
女神様が
指輪をしていたり、
結婚したとかしたいとか近々するとか
そんなことを告げたとしても
自分自身が
女神様のことを本人の目の前で
想いを寄せている旨とか
その理由を訊かれて
明確な回答ができないとか
何かしらの要望という名の
注文をつけていた気がします。
それ自体
女神様の負荷になっていること
嫌われてもおかしくないこと
気づかなかった自分って何?
女神様はわたしの年令とか出身地とか居住地とか
姓名とかメアドとか携帯電話の番号とか
何も知らないわけですが
見た目で
女神様よりわたしのほうが年長であることは明白です。
また、
当然にわたしより女神様のほうが
年少であることは百も承知ですけれど
女神様の年令的にも
負荷をかけすぎでしょう。
いくら
自分の人生で2番目に惹かれた人物であるとはいえ
(女神様にはこの順番は発していない)
傍から見ても
何を考えているのかと思われてしまわれると思います。
次にお目にかかる機会があるかないかは
誰にもわかりません。
けれど
何かしらの意思表示手段があったら
負荷をかけ過ぎた旨
きっちりお詫びをするのが筋だと思います。