違う世界にいるとはいえ
年令が相当離れているとはいえ
女神様さえ受け入れてくれれば
すぐにでもそんな関係になりたいし
女神様がそれなりの状況に達するまで
生きている限り待ちたい。
待つことになったらいつまでも待つ、そんな感じ。
自分のすべてを犠牲にしてでも
女神様と結ばれたい、そんなことがあったから
公衆の場(甲州の場ではなく武州の場)で
女神様にあのひとことが出てしまったんだと思うんだけれど
話できる頻度が隔週に1回未満というのはせつない
300kmどころではない遠距離に居ることがもっとせつない。
こういう状況くらいになってみたい。
異性とこういう状況にも到達したことのない
自分自身って何。