それらをもっての鑑賞だったわけで

本当に

鑑賞のきっかけとなったあのお方のことを

あこがれているのか?

つまり

これを鑑賞するために

わざわざ2日以上費やす価値があったのか?

そんな感じがした。


結果として

さみしさが増長した。



内容も考えずにほいほい出向く自分がどうかしている。