ここ4年くらい、

大都会に頻繁に出かけています。

一時期を除き

2ヶ月に1回あるいは

それ以上の頻度です。

ある意味異常。

大都会よりも距離が遠くはない

薩摩とか日向には

ちっともいったことないし

博多駅を通ったことだって

一生のうち片手で数えるくらいしか

ないと。

(数えたら5機会だけだったので本当であった)。

それに比して

都内に行ったのは

ここ1年だけで5回以上。

(昨年8月は3回)

つまりは

大都会には人間、少なくとも

私をひきつけるものがあり

逆に

九州にはひきつけるものがない。


人間が大都会に集中するのは

アベノミクス関係なく

自然の流れなのである。


地震にあった豊肥本線の

部分廃止は

やむをえないのであろう。