いつもの症状。

要するに病気である。

本日だけで、菜々子さんに纏わる記事何本目?


それはさておき、

菜々子さんには、

何か神秘的というよりは、

さみしげな印象がある。

たかだか1日25分間くらいで何がわかるのかと

突っ込まれそうだけれど、

そんな感じがする。

そもそも、

当初は、電車乗車時も同行者が居た。

しかし、いつのまにか電車では一人。

菜々子さんくらいの年齢なら、

同行者が居るのが当たり前だと思う

(私の時代の感覚ならば)。

ひとりぼっちでいる印象しかない気がするのは

私がスマホでないからなのか。

そしてスマホいじりか本に目を通しているかの

いずれか。

スマホでどれくらいのやりとりをしているのか

わからないけれど、

いい年をしたおっさんである私から見たら、

ひとりぼっちでさみしげな印象。

到着駅改札後、2名の同行者ができたことで、

菜々子さんのさみしげな状況は、27~30分くらい

になったので、

ほっとするものがある。

だけど、その27~30分くらいの間にも、

菜々子さんを罠に陥れようとする屑が存在する。

菜々子さんが悪い男に狙われている。

自分が菜々子さんを守ってあげたい。

命ある限り、傍に居たい。

菜々子さんにとって空気みたいな存在だとしても、

トークしなくても、

傍に居ることはできれば、

何かしらはあると思う。

それほどまでに菜々子さんのことを。