どうなるのだろうか。

新幹線が止まれば、新幹線の主要な駅には

人が滞留する。

駅員の対応1つで、怒号の声がこだまする

ことも起こりうる。

ビジネスホテルはすぐに満杯になり、

ネットカフェもすぐに満杯になる。

空港も、人であふれると思う。

そもそも、駅や空港から身動きが取れないとか

そればかりか、日本海側と徳島県三好地方に

代表される雪国では、

JRの列車に缶詰にされる人が続出するだろう。

国道も、先日の四国中央市~三好市のときみたいに

各地で立ち往生が相次ぐであろう。

物資を積んだトラックだけではなく、

不要不急の観光客も居るかもしれない。

できる限り、この週末は

出かけないように、といっても、

テレビは選挙一色で

つまらない。

テレビの視聴率は、

財産強奪協会+民放5系列合わせても5%未満だろう。

(もしテレ東系列が選挙特番をしなかったら、

10%~20%はとれると思う)

ネットを使える人は間違いなくネットを用いて

動画なり各種サイトなりをみるであろう。

だからネットにつながりにくい事態が間違いなく起こる。

テレビの方は、テレ東の映らない地域はほぼ100%閑古鳥、

ネットは大繁盛。

大雪でおおごとになっても、

財産強奪協会は選挙のことをするであろうから、

役に立たないであろう。

民衆はテレビよりネットを使い、大雪情報をみる。

地域によっては、命の危険もありうることから、

みんなネットに託すであろう。

そして誰もテレ東以外のテレビに見向きもしなくなる。

とくに売国放送局は誰も見ない。

そうして、ネットの便利さと頼りがいを知ったら、

誰もテレビには戻らなくなる。

そうして、どんどん視聴率は落ちていく、

そんなきっかけになると思う。

テレビ局が、優良放送局であるテレ東と、

国民の財産を毟り取る財産強奪協会を除いて

倒産する可能性がある。

国民は、もはや、テレビを必要としていない。

ネットで動画サイトが出せれば、

それは100%テレビの代替として機能する。

あとは停電対策のラジオ。

ラジオ+ネットで100%完全。

テレビの入る隙間もない。


テレビを買うのは、富裕層だけの時代。

テレビ自体「高い」としか思えない。

タブレットの方がずっと安い。

私は、週1回の寄席風演芸番組しか見なくなった。

年寄りと超富裕層以外はみんなそうだと思う。