神戸の女子小学生の事件。

最悪の結末。


いくら犯人が逮捕されようが、

今後の裁判でどんな罰が下ろうが、

失われた命は戻ってこない。


罪もない、弱い存在の人間の命を

奪ったということは、

いかなる理由があっても許されることではない。


犯人を死刑にしてそれで解決することは

ありえない。

これ以上の事件を起こさないために、

幼少の子どもの居場所を常に把握できる社会、

拉致されない社会を、

税金をいくらつぎ込んでもするべき。

兵庫県は、西宮市の県議会議員の定数を

永久に1削減してもするべき。

号泣元県議の身ぐるみをはいででもすべき。

どんな意見が出ても、

監視のできる社会にしていかなければ、

子どもの安全は守れないということ。


とくに兵庫県は、

明石市の歩道橋の群集事故や

砂浜陥没の事故、

川の増水の事故、

100名以上の尊い命を奪った列車事故、

いずれも関わっている。


つまり、兵庫県に住むことは

無差別殺人の被害になるという

マイナスなイメージが

私の中にはある。


兵庫県に悪霊が取り付いているのかもしれない。