昨夜の夢の中での光景、

今でも引きずっている。

5月10日及びその後数日間の

どこかで記載したブログの内容の通り

精神的には何かどうよという事象が

発生している。

諸般の事情があるわけで、

それは前向きに進まなければいけないが、

あまりにも強いものがあったわけで、

いまだに影響はある。

それが夢となってでてきたのかもしれない。

つまりは、

佳人薄命に似たことが起こる

この世の中はあまりにも不条理としか思えない。

あと、

この件については3か月以上たった今でも

私にとっては、気持ちの整理はついていないと

推測される。

こういう性格だから、

永遠のかたおもい

という所以である。