日がたつのは早い。

今年の元日から数えて、もう3分の2がたつ。

年齢が増す毎、1年がたつのはどんどん早くなる。

そうして、毎年確実に年齢を喰う。



やだやだやだやだ

やだやだやだやだ

いつまでも年を取りたくない



こんなこと言ったって、どうしようもない。

何億円、何兆円積んだって、

こればかりはどないにもならない。

年齢そのものは、誰にも平等にとっていくもの。