世の中には、

生きていてはいけない命があると思う。

人間以外の生き物を殺していたり、

親の義務である監督を放棄していたり、

医師も危険を診断していたり、

こんな人間が、生きていることが勿体ない。



世の中には、生きていたくても、

小学生~20代で夭逝する人はいくらでもいる。

病で亡くなったり、

交通事故で亡くなったり、

韓国で船が沈没して命を奪われたり、

飛行機が撃墜されて命を奪われたり、

佐世保で史上最低の人間もどきに命を奪われたり、

三鷹でストーカーによって命を奪われたり、

新庄市で、いじめ加害者集団からマットを用いて
命を奪われたり、

宝塚から同志社前方面へ行く電車によって
命を奪われたり、

危険ドラッグをした運転手の運転するくるまに
命を奪われたり、

笹子トンネルや豊浜トンネルが崩落して命を奪われたり、

殺人エレベータ社(自称 シンドラーエレベータ)

のエレベータで命を奪われたり、

………………………

列挙したら朝までかかる。



不合理甚だしい。

危険ドラッグみたいに、

事前抑制という形で、

命の間引きをしてもよいとおもう。

更に、無差別殺人や、

無差別殺人でなくても、被害者に落ち度のない

殺人(上記のうち3つ)の犯罪者には、もっと

強い罰を与える、

具体的には

懲役80年以上(終身刑同然)とか

終身刑とか

一族根絶やし刑とか。

懲役15年とか20年は軽すぎる。

釣り合いがとれない。

そもそも刑法は、重犯罪者には優しすぎる。

まるで無差別殺人とかストーカー殺人を

やっても大丈夫ですよ、と

いわんばかりの。