帰着。

帰り道、雨は降ってはいなかったけれど、

路面は濡れていたので、

いっとき雨だったのだろう。

今日は傘を全く使わなかった。

それどころか、午後3時頃までは晴れ間も

あった。

ますます梅雨とは思えない。

明日降るというのは天気予報の主張。

その主張が正しいかどうかは未知の世界。

いくら8号が来ても、雨雲が別のところに

飛ばされてしまっていたり、雨の成分を

九州・防長で使い切っていたら、

錦帯橋・萩以東には雨は来ない。

つまりこの状況だと、本当に

1994年の再来となるのである。

天気予報より私の予想の方が

正確な気がする。