明日は雨の予報。

大雨が降る可能性がありという予報。


ただ予報は予報。

確定しているわけではない。

つまり、この予報は、

「明日、綾音さんの姿を拝むことができる

確率は70%」

といっているようなもので、

拝めるかどうかは不確定。

雨雲の動きにはタイミングがある。

綾音さんの動きもタイミングである。


つまりは、不確かなものであって、

確実に大雨になる、というわけでもないし、


傘の必要なところに居る時間帯は限られているので、

持参しても使わなかった!!!

という可能性がある(というかその可能性の方が高い)。


だから、折り畳みでないと、持参したのはいいが、

どこかへ置き忘れる(この前は7-11に置き忘れかけた)

リスクが高まる。

秋雨前線や台風のように確実性の高いものならともかく、

梅雨は空梅雨だと考えるので、

やはり折り畳みでない傘は台風シーズンまで休ませよう。