女性への接し方がわからない。

人生の半分以上をこのような状況で過ごしてきた。

近年では、ストーカー・セクハラ問題から、

未婚女性に声をかけただけで不審者扱いされる時代。

(※このブログの巻末に脚注あり)


かといって、女性から声をかけてくれることなどない。

顔とかそれより上がきもくみっともない状況なので、

余計に人生に不利である。


近づきたいけど、近づけることを許されない社会。

私みたいな男性が増えるうえに、女性擁護社会

で、女性による男性選別の社 会があるので、

女性との交際ができない男性がますます増える。

そうして更なる晩婚化や結婚率・出生率の下降へ。

この状況が続く限り、子育てに支援を行ったところ

で、無駄である。

子育て、つまり出産に至る以前の結婚、

結婚の前の恋愛に大きなハードルを背負う時代。

カップリングを国が支援する必要がある。

さらには、厚木の育児放棄事件。

こういう男女に限って、成就して子宝に恵まれる

という不合理。

子育てに向いている男女ほど、こどもを作らない

作れない、結婚できな い、恋愛できない状況

のような気がしてならない。



菜々子さんも、自分と結ばれないなら、他の男

と結ばれないでほしい。



(※ストーカー行為等の規制等に関する法律

第二条一項3号→告白をしても規制対象になる)