性癖どころか・・・
彼女とセックスすらまともに一ヶ月はしていないです。
通販でつけて欲しい下着を購入したりいろいろ作戦を立てていました。
しかし、ことごとく失敗・・・
んで1週間くらい前かなぁ?
電気を消してふとんで少しイチャついてたんですよね。(普段は離れ離れで来客用のフトンで寝る)
そんで、まぁ・・・キスしたり胸触ったりで・・・
【自主規制】な部分を【自主規制】したりして、裸にさせました。
もうだいぶ雰囲気は盛り上がってます。
僕の【自主規制】もビーンとして、【自主規制】が溢れ出ています。
そんでそんで・・・
彼女の目の色が変わりました。
「よし、よし」「いいコいいコ」みたいな感じの可愛がられ、そしてそのまま【自主規制】!!
母性的且つ、官能的な態度がそそられる!!
あまりの悦楽に少し涙が溢れました。
「そんなんされたら出てくよ!!」
「イっちゃえ★」
え、えぇぇぇ~~~っ!!
( ゚д゚)ドカンー
結果:
1RKO 決め技 オーラルセックス
この文章打ってたらムラムラしてきましたw寝よ!
彼女が泣いていた。
理由はあえて伏せます。
僕が悲しませたわけではないけど、電話越しに涙声を聞いた。
そういうとき、なんか僕まで悲しくなる。
小さい子って他の子が泣いているの見て、何か感化して泣きだしちゃうことってあるでしょ?
似たような感じなんですわ。
いずれにせよ、早く立ち直ってほしいと願うばかりである。
会ってあげたいけど用事と距離が邪魔をする。
寝れない。
出会い系は頭を悪くさせる
ホントにやる気がなくなりました。
なんていうか・・・今付き合ってる彼女が一番てのもあるんですが・・・(本当申し訳ない)
現実逃避の一環だったのでしょうか。
ケータイに依存して快楽ばかりを求めていました。
好みでもない女と酒を飲み、気持ちよくないセックスをし、そしてその日でバイバイ。
いいかげん飽きました。
その日からケータイにはほとんど触らなくなりました。
でも、思うんだけど結構今の若者はケータイに依存してる人、多いよね。
店内や街中、さらには電車なんかで愛嬌振りまいて笑って会話している人の格好があまりにも滑稽に見えてしょうがない・・・とまたひねくれ思案が浮かんでくるのであった。
僕には遊ぶ友達が少ないし、彼女や親との連絡くらいしか取らないです。
だから、そういった面では少し・・・うらやましかったりもするんだけど・・・
友達が欲しかったのかな、僕。
そんな寂しがりが群がる悲しい場所なんでしょうか。
「これからもずっと」だなんて約束する女とは出会い系でたくさん会ってきた。
僕が悪いのかはわからないけど、いつしか音信不通になっている。
出会い系を飽きたとか、そういう以前に僕はきっとこのシステムに肌が合わない。
僕が裏切ったり、僕が裏切られたりで最悪の後悔の念だけが残る結果だった。
ホント自分が馬鹿で困る・・・。
出会い系と男女
僕が出会い系をやって思ったことです。
一部の地域の一部の人間を特定しすぎた観点かもしれないですけど・・・
出会い系の男性とは・・・
兎にも角にも、基本は「H目的」通称「ヤリ目」とも言われる。
だが、そんな本音は誰しもが持ってはいるのだがいきなりその思いを口にする人なんてそうそういないだろう。(出会い系の男が避けられる、嫌われる第一の理由だと思う)
一部の男性は、性への渇望が異常なほど強くしつこい性格の人もいるようで ある。
出会い系の女性とは・・・
何かと貪欲である。
一部の女性は、自分を卑下するのも関わらず自分と釣り合わないような理想像に近い男性を平気で求める。そこに希望がある限り。だが、あきらめと気持ちの切り替えは早い。(たぶん)
恋に恋しているような感がある。俗に言う「メルヘン女」ある。例としては、自分が恋にとまどったとき、苦しいとき、ほかに何かの事情で悲しい時などに詩のような文章で思いを表現する。中高生にたまに見る現象である。(個人的に痛いと思う)
尿道
エロとはかけはなれている話ですが、エロを追求するあまり新年早々バチが当たった話です。
正月明けくらいに、尿道に違和感を覚えた。
あ~痛いなぁっていうくらい。
同時に風邪で高熱も伴ってけっこう苦しい思いをしました。
熱も治って、またとある日・・・
イテ!!
オナニーもできないくらいイタイ・・・
でもむらむらしすぎて、やったら精子の出し方を忘れてしまったほどであった。
膿みもひどくてパンツもべたべただ。
ネットで調べたところ・・・症状の一致からして・・・
淋病!?
病院に行きたかったんだけど、気がついたら土曜の夜で・・・
日曜、月曜は祝日で行きたくても行けなかった。
尿道の痛みも進行するばかり・・・
思い当たりはある・・・!
初めてヘルスに行ってしまった時があった。アレに違いない。
8千円くらいで一気に二人順番に相手してくれた。
正直、ブッサ~イクな女子であった。
それ故にマイサンは全然勃起状態にならなかった・・・
この20分が長い長い。
このままでは相手には迷惑だし、上戸彩とかほしのあきになめられてるぞ~って想像してがんばった。
でも、ダメ。ダメなものはダメ。
こっちもお金払ったし、もういいや。
なんだよこの店は~指名しないと信用できへんやんけ~
そんで、二人目である・・・
正直期待はしてなかった・・・
でも先のヤツより下はない!下はないぞ~!
同レベルだった。
どう見ても、若くない・・・
メイクが心なしか少し古い・・・
前歯が当たって痛い・・・
結局、一度も射精できずにその店を後にした・・・
その三日後に尿道に違和感が><;
正直、自分に落胆しました。
バチが当たったのだ、と。
そんなこともあって、まぁしょうがないし・・・とりあえず病院へ・・・
けっこう、院内が混んでいて待ち時間が一時間以上はあった。気がする。
待ち時間に耐え切れず帰っちゃった患者もいるくらいですから。
初診のはじめのアンケート的なことと、検尿を行う。
その時点で、参ってしまいそうなくらいめちゃくちゃ痛い・・・w
そんなで診察室で・・・
血尿と膿みが混じっていて、やはり淋菌性があるとおっしゃっていた。
やはり、淋病か。
さらにクラミジアの疑いもあるらしいから、またの診査が必要みたいであった。
あと、お医者さんにチンコも見せた。
そこはあんまり恥ずかしいとは思わなかったけど、おもっきり「金玉」と言っていて笑い出しそうになった。
「金玉痛くない?」「金玉が腫れてくると思うんだけど」「金玉の裏がどうのこうの・・・」
僕ですら、オシッコするときを排尿と言葉を正したのになんか自分が恥ずかしかった。
もらった薬が、歯医者でもらったことのある薬とイッショだった。
効くのかなコレ・・?
風俗嬢と僕③
参考→風俗嬢と僕③
彼女もともと彼氏がいたんですけど、彼氏をいつの間にか変えていたと聞きました。
僕と彼女は毎日連絡しあうくらいの仲です。
彼女は今の彼氏がダイスキらしいのですが・・・
それならこの関係やめたほうがいいんじゃない??と言いました。
それに対する返答は・・・
「友人として付き合っていきたい。もちろん、浮気はできない」
はじめは、わりとお互い体目的だったのに関わらずその言葉に複雑の心境になった。
しかし、数分後「なるようになるか」と思ってしまった。
う~む。
アンチ2ちゃんねる
2ちゃんねるが嫌いです。
使う言葉の意味がわからないし、汚い言葉がマシンガンの様に現れる。
たぶん、中には普通のマジメな内容で盛り上がってる掲示板もあると思うんです。
僕思うんですけど、イチバンはじめに掲示板を荒らすような書き込みをした奴が一番悪い。
人は見えないとこではこう思っていると・・・人の影が見え隠れする嫌な部分が嫌いだ。
訂正しますが、2ちゃんねるの住人が嫌いなんです。
見ると腹立つので絶対見ません。
受け付けません
ラブソングが好きじゃないです。
なんていうか、メロディに騙されていい歌やな~って思うですけれども・・・
何が嫌だというと、聞く側が嫌いかな・・・って。
聞く人によって何かその曲や歌自体が死んでしまう・・・それが嫌だ。
僕一人がピーピー言っても変わる問題ではもちろんないけど、とりあえず思ったこと書いてみます。
何が言いたいかと、いうと何かこう・・・あやふやなんですけど・・・
ラブソングを聞いて「わかるなぁ~」っていう人。
自分の幻影を歌の歌詞の主人公に移し変えて、尚且つ自分の酔ってる感がものすごく嫌い。
世の中にはいろんな恋愛の形があるんだから、似つかわしい事はあっても本人以外ありえない、と。
あ、言ってる事おかしいかな。まぁいいや。
中高生くらいが多いと思うんですけど、歌の歌詞の1フレーズを貼り付けたものみたいなのを待ちうけ画面にするんですよ。
もひとつ。「ずっと一緒にいようね」とかカワイイイラストつきの待ちうけとか流行ってますよね。
恋に恋焦がれて、恋に泣く。とはよく言ったものです。(GLAYの歌詞)
あくまであんなの、恋のいい部分を切り取っただけであって・・・なんていうか、恋に酔って自分に酔ってる感に寒気がします。
さら~に、自分で詞とか書き出したらあ~サムイサムイ。
こんなこと、彼女に言ったら「アンタ変な事ひねくれてるね」って言われました。
でも、正直昔の自分はそのような面は少なからずありました。ハイ、ありました。
そこからチョット歳とってすごくその自分が恥で、忘れてしまいたいほどです。
とはいえ、歌というものは感覚的にいいと思った・・・その結果、そんな人が多い程トップセールスの曲になる。
洋楽の音楽を聴く日本人なんか、英語の歌詞なんかいちいち覚えてないだろうと思うし、もちろん翻訳もしないと思う。
その中で感覚に触れて、歌詞に触れるという事はいい事だとは思うんですけどね。
あ!なんかそう思ったらどうでもよくなってきた。
風俗嬢と僕②
参考→風俗嬢と僕 の続きです。
彼女は少し休みをとって、東京へと旅行に行ったみたいです。
その間もちょこちょこメールなんかしていたりしたんですけど。
金曜土曜と、夜勤のバイトを連続でしたせいか惰眠をむさぼっていました。
日曜は惰眠三昧だったのですが、付き合ってる彼女から複数の着信が・・・
適当に会話して、終了。
すると・・・
あっ。彼女(風俗嬢の子)からも来てる。
30分前に来てるな~。んで、電話しました。
「何してたんよ?」
「いや・・・バイトで疲れて・・寝てたよ。」
「ナニィ~~~さっきまで行こうと思ったのにぃ。もうお風呂入って化粧落としちゃったよ。」
最高のチャンスを逃してしまった。
「あらら、マジか。もう無理なん。」
この日は高速もストップするくらいの積雪で、車で通行するには危険である。
出会うのには少し無理があるみたいだった。
まぁ焦らずにゆっくりと・・・
TV電話なんかもしたりして、「元カレに似てる~」だなんて言われました。
「恥ずかしいからメールにしよ!」
メールの方向もなんとなしに、ヤラシイ話になってしまった。
ん~~いい雰囲気だなぁ。
所詮浮気なんだけど・・・
彼女は若いだけあって、純真な心の持ち主だけあって性格や表現も非常にストレートでそれが好感な印象に感じた。
イケナイこととわかっていても・・・
全ては成すがままだ。
