今週末、カタログギフトで注文した焼肉用の牛肉が届く予定です。
先日、結婚記念日でお寿司を頂いたばかりなので、しばらく冷凍庫に眠ってもらおうかと![]()
でも、頂き物の蟹もまだあるから、冷凍庫のスペースを確保できるかな。。。
冷凍庫に収まらなければ、明日は焼肉パーティです![]()
それでは本題です。
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住宅購入に思い立った背景・選択肢
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ハウスメーカ選び
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土地探し
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住宅ローンと計画
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契約〜着工前
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着工後〜竣工
1.打合せの後の一人振り返り会
ハウスメーカーさんとの打ち合わせは、数時間に及び、決めるべきことも膨大。
終わった直後はどうしても「やりきった」という解放感でいっぱいになります。
実際、私もヘトヘトで、何も考えたくありません![]()
ただ、最低限、帰宅後あるいは翌日に必ず「一人振り返り会」を開催しています。
打合せメモを見返し、自分たちの意図が正しく伝わっていたか、あるいは、その場の勢いで決めてしまったけれど冷静に考えたらどうだろうか、といった点を振り返り、
自分たちの生活に合っているか、再確認します。
私たちの場合、夫婦の生活時間が真逆のため、
「私が打ち合わせに参加」
→「不参加の夫に私から内容を共有」
→「夫婦で気になる点を洗い出し」
→「ハウスメーカに問合せ/変更依頼」
の流れを取っています。
そうなると、まずは私が打合せ内容を理解していないと、夫に共有できません![]()
全てを共有するわけではないですが、予算や夫の生活に関わることは最低限抑える必要があります。
仕事でもそうですが、情報の鮮度が良いうちに自分の中で咀嚼しておく、議事録を関係者に共有する、そんな感覚に近いかもしれません![]()
伝え忘れ防止、自分自身の腹落ち感、認識の齟齬の洗い出しするための一人振り返り会です。
2.前回からの変更点の確認
「一人振り返り会」とセットで欠かせないのが、前回依頼した変更点が、最新の図面や見積もりに正しく反映されているかのチェックです。
人がやることですから、どれほど丁寧に対応していただいていても、細かい変更点の反映漏れは起こり得ます。
私は、前回依頼した内容が反映されているか、見積もり・図面・設備仕様を見比べて、確認しています。
その時に、私はよくイエローの蛍光ペンで、確認した箇所を塗りつぶしています。
蛍光ペンで塗りつぶす確認方法は、仕事でよくやる方法なので、私に合っているのかもしれません。
視覚的に確認した箇所を塗りつぶすことで、確認漏れの防止、金額変更の気付きに繋がるように思います。
ニッチのサイズや可動棚の奥行など、多くの方が指定している箇所があると思います。
例えば、前回の打ち合わせでは内寸で400mm欲しいと伝えたけど、上がってきた図面や見積書には外寸400mmになっていた。
打合せメモやメールのやり取りと照らし合わせてチェックすることで、確認漏れは減るかもしれません。
と、ここまでお話してきましたが、私自身が毎回はできていません![]()
仕事終わりに、プライベートだけど仕事みたいなこと、やりたくないじゃないですか![]()
毎回でなくても、大事な締め切り前(間取り確定や設備確定など)には、やってもいいかもしれません。


