ども~お久ぶしでぇ~す![]()
え~今回からタイトルが変更となりましたよ~
「結局こうなることはわかっていたよ...」(by安仁屋)
ということで、『オーラの泉ブログ』開幕です![]()
~ある日の出来事~
友達のT君とS君と私で家飲みをすることとなり、買出しをしてT君の家へ訪れました。
いつもの様にくだらない世間話で盛り上がっておりました。
そんな中、自然にスピリチュアルトークに突入![]()
(あっ、すみません、言い忘れておりましたが、
わたくし、霊感があるんじゃないの?的な存在で、
知り合いのほとんどは、私がそういうやつだと認識しております。
そんな感じで会話が進みますが、ご了承ください)![]()
T君;「そういえばザッキー(私)、外国の霊っておるよね?おったら言葉とか分かるの
」
私;「う~ん、どうやろ...話したことないから分らん...
」
T君・S君;「そうよね~
」
そう言われると、
「今まで、外国の霊と話ができるかなんて考えたことなかったな.ぁ...
実際、言葉通じるんかな...一度コンタクトしてみたいなぁ...」
と、好奇心が湧いてきました。
するとS君が、
「そういえば昨日さー、ひとりで飲み歩いているときに、外国人3人と仲良くなって
めっちゃおもろかったんよー
」
T君・私;「へぇ~って、ひとりで
」とハモるように2人つっこむ。
S君;「うん、暇だったから....」
T君;「・・・」
私;「なんかごめん...」
S君;「でも、3人ともおもろい奴らで楽しかった~
けど、飲みすぎたせいか今日めっちゃしんどいんよね...」
すかさずT君が、
「ザッキー、今日S君なんか疲れてるように見えるし、キャラ何かおかしくない?、
また何か変なもん(霊)憑けてきとるんやない
」
(ちなみにS君は、ちょいちょい?たびたび?霊を呼び寄せてしまう体質です
)
私;「そんな毎回毎回連れて来んやろ...」と、一応S君に意識を集中,,,,,,
「そんなことある..........................ホンマや![]()
![]()
」
その霊はS君の右斜め後ろに堂々と座っていました。
しかも、外国人!?(タイムリーすぎっ
)
身長は、2~3m 巨人
とにかくでかい![]()
容姿は、黒の兜、黒の甲冑、黒色の槍?みたいなものを持ち、
目も真っ黒!もうこれでもかというくらい戦士的な雰囲気まるだし.....
そして、その者の背景にはうっすらパルテノン神殿的なものが見える...
しかも秘めたる霊力はかなり強い![]()
どうやらS君が昨日出会った外国人の誰かから移動してきたようだ...
「これとり憑くとかいうレベルなのか
浮遊霊にしては力が強すぎる....何者なんだ![]()
善霊か悪霊かも見分けがつかん....
」
と悩んでいると、
T君;「ザッキー何か見えた
」
私;「はい?え~はいはい、外国の霊憑いちゃってます
」
T君・S君「へーどんなの?」 (もはや驚きもしない2人
)
私は見えたママを説明しました。
T君・S君;「すげ~
」
S君;「で、どこらへんにいます
」
私;「S君の右斜め後ろに座ってる
」
すると、S君が急に立ち上がって、
見えない霊に殴る・蹴るのシャドーボクシングを始めました。
T君・私;「アホや...
」
そのS君の行動に全く動じない外国人霊...
ぴくりとも動かず堂々と座ったまま....
しかも、なんかずっとこっち見てるし![]()
何か言いたそう![]()
とりあえず、
飲んでるし、騒いでるしで、あんまり集中できなかったので、
その日の霊視はそこまでにすることにしました。
私;「今日はその霊の正体結局よくわからんかったから、帰ってもう一度霊視してみるよ~」
ってことでその日は解散しました。
はい~
本日はここまで![]()
次回は、なんとその外国人の霊の正体があきらかに![]()



