どうもこんにちは。
今これを書いているのは朝の8時前。
今日も仕事を終えて、帰ってきたところです。
最近、イナズマの感想を書いていないような気がするので、
今日はちょっと書いてみようかな。
(ネタバレ注意)
やっぱり鬼道さんは何か考えがあってのことだったんですよね…。
帝国学園自体もレジスタンスで、なるほどあのヒビキ監督を今度の聖帝に押し上げて、
自由なサッカーを取り戻そう、という。
革命とか聞くと、ちょっと話が大きい気がしますよね。
でもこういうのって、ちびっこにはちょっと意味が解らないけど、
何かかっこいいこと言ってるらしいっていうのは解るから、逆に考えればちょうど良いのかも。(笑)
僕個人としては、あんまり革命とか、サッカー界を変えるっていう意気込みはほどほどにして、
サッカーの試合自体を全力で頑張って、全力で楽しんでほしいですけどね。
革命とか革新っていう言葉も、ちょっと間違えれば危険な言葉になりかねないし。
だから、この話自体もうひとひねりくらいありそうな気はしますけどね。
そして、10年前から観てる人にとってはお待ちかねの、
円堂の嫁さんが明らかになりましたね。(笑)
なんかお約束感あふれますが、やっぱり落ち着いた雰囲気になっていたような。
これからまた現雷門イレブンの為に情報集めてくれたりとかするのかな?
円堂夏未です。って言ったときには感慨深いものがあったのは僕だけではないはず。(笑)
やっぱり家は理事長が買ってくれたものなのかな?
色々と想像は膨らみますね。
あの焼き鳥みたいなやつなら僕でもなんとか食べられるかな、と思いましたw
(無双6 Special)
さて、昨日はこちらがAmazonから届きました。
- 真・三國無双6 Special/コーエーテクモゲームス
- ¥6,090
- Amazon.co.jp
無双シリーズの初のPSP UMD2枚組ですね。
ちなみにクロニクルモードは1枚目に収録されていました。
さっそく今日の通勤中にやりましたが、まぁPSPならこんなもんんかな、という感じですかね。
無双6って、敵のわきが拠点からじゃなくて(そういうステージもなくはないけど)、
初期にたくさん兵士が配置されてるっていう仕組みがほとんどだから、
これをそのままPSPでやろうとすると、やはりハードの性能上敵の数は少なくなっちゃいますね。
PSP版は拠点システムにして、兵が一定数減ったら湧いてくるっていうようにしたほうが、
錯覚ではあるんだろうけど、わらわら感は出たと思います。
前作のOROCHIシリーズなんかはそうでしたからね。
電車の中でやっていたのでまだ1時間くらいしかやってませんが、
まぁまぁPSPに落とし込めてると思います。
これはこれで楽しめるかなぁ、という感じですかね。
もちろんPS3版の方が楽しいのは当たり前なんだけど、
持ち運びできる。この1つにどれだけメリットを感じられるかだと思います。(笑)
特に今回の無双6は、1ステージが短いものの方が多いから、
ちょこっとクロニクル1マスやって、みたいにちまちまやるのには向いているかもしれませんね。
僕はまだ据置版の方が終わっていないので、そちらをまずやろうと思います。
今日はこんな感じですね。
それでは、また明日…。