どうもこんにちは。

今これを書いているのは朝の7時半過ぎ。

今日も仕事を終えて、帰ってきたところです。

昨夜も残業だったんですけど、もう今夜は定時で帰れる、はずです。(笑

今までのパターンからいくと、連休2,3日前がバタバタして、1日前はまったり。という感じでしたからね。

まぁ何にせよ今日行けば連休なので、我慢しようと思います。(笑


(IIDX Empress)

さて、今回は今の所、従来で言う「ミリタリースプラッシュ」やら「VIPルーム」、「四天王」的な、

スペシャルフォルダのようなものは発見されていないようですね。

今作はこのまま無いのかもしれません。

有れば有ったで、「隠し曲出しゲー」になっちゃうし、

無ければ無いでちょっと味気ないし、その辺のさじ加減は大変ですよね。


さらに今回はエキスパートコースが初期では4つ。

僕の予想では、各beatごと(解禁ごと)に4つずつなのではないかな、と思います。

以前までは偏りがあったのを、今作から均等にしていくのかもしれませんね。

前作から難易度にアナザーも追加されたし、4コースでも充分やり応えはありますし。

まぁ僕はHYPERが中心になるとは思いますけど。


そうそう、段位認定シングル8段は少年A⇒gigadelicと、今から取れなさそうな予感がしています。(笑

片手プレイヤー(笑)の名にますます磨きがかかりそうです。

何はともあれ、曲の感想やプレイ感も含めて、明日色々と書こうと思います。


(読書)

残業等々の関係であまり読み進められなかったのが残念ですが、

『影武者 徳川家康(上)』読んでいます。

今のところ全部で600弱ページあるうちの320ページくらいまでいきましたかね。

物語は関ヶ原の戦いを終えて、今は内政面が描かれています。


今のところバレているのは、

本多忠勝を代表とする徳川家の重臣、(井伊直政などなど)

そして女性では徳川の愛妾の1人、お梶の方ですね。

んで阿茶の方。という愛妾にもバラすんですけど、

黙っているかわりに、ということで条件をつきつけてたんですよね。

その条件とは、

「他の愛妾にも皆等しく平等に愛すること」

…有り体に言ってしまえば毎晩違う女性と寝てくださいよ(もちろん性的な意味で 笑)

ってことですね。

流石に本物にかなり近い影武者とはいえ、そっち方面でも騙し続けることが出来るのか、みものです。


そして、敵側の方ですが、

関ヶ原の戦いで敗れ、捕らえられた石田三成は処刑。

そして生き残った島左近と、本物の家康を殺した張本人、六郎にバレてしまいます。

戦場で家康を撃った時には、まだ確信が持てなかったけれど、

家康の寝所の天井裏に六郎が忍び込み、家康とお梶の方の内緒話(もちろん性的な意味も含めて 笑)

を盗み聞きして、この家康が偽者である。ということを確信するんですよね。


そこまで読んだところで栞を挟みました。

関ヶ原以降、徳川家康に関して言えば大きな戦いも無いし、このあと物語りがどう進んでいくのか気になりますね。

週末は更に読みすすめたいと思います。


今日はこんな感じですね。

それでは、また明日…。