どうもこんにちは。
今これを書いているのは夕方の4時前。
さて、29日から再開するに当たって、今日は29日発売のゲームソフトの最後の工作活動(笑 と、
ちょこちょこと雑記を書こうと思います。
(beatmania IIDX14 IIDX GOLD)
コナミスタイルなんかを見ると、色んなタイプの特別版があるようですけど、
僕は地元のお店で単体購入します。
MAYAの画集はもともと興味は無いし、電人Kも個人的に思ったより曲のラインナップが…、
そしてライヴDVDは自分がその場所に居ないので、観てもむなしい(あくまで個人的な意見です 笑)ので、
こちらもスルー。
ちなみに、今作も自分のスコアデータはゲーム内に収録されているので、もしライバルに空きがあればご活用ください。
埼玉県、ZAK1です。
ハイパー中心に曲が埋まっていて、ある程度段位相応のスコアは出ているのではないかなと。
公式サイトの新曲紹介で、ざっと曲が聴けるけど、どれも全部通して聴いてみるまで良いのかそうでないのか解りませんね。
なんでもかんでもコラボっていうのもちょっとどうかな、と思いますし。
その人単体の家庭用新曲が聴きたい。と思うのは僕だけでしょうか?
やっぱり音楽って感性の問題で、繊細だからかならずしもコラボ相手との意見やセンスが合うわけじゃないですしね。
家庭用は家庭用で、IRもまたやろうかなと。GOLDのIRも結構楽しかったですしね。
ただ、家庭用はIRの集計期間が短いので、もっと長くても良いと思います。
文字通り家庭用なんだし、ゆっくりまったり時間をとって開催しても良いと思いますしね。
なんだかんだいって楽しみです。
(ゾンビ式英語力蘇生術 イングリッシュオブザデッド)
5月9日の更新以来、何も公式更新が無いホームページ。(笑
宣伝にあまり力も入れてないっぽいけど、宣伝すればある程度売れるとは思いますけどね。
公式サイト内にあるムービー見ると、普段ゲームやらない人でも面白そう!と思わせるには充分の内容になっていますし。
ちなみに対象となるレベルは英検でいうところの5級から2級までで、
大体中学1,2年生くらいからやれますよね。
んでゲームの内容も全6ステージ、難易度5段階(英検の、5,4,3,準2,2)、伏字レベル3段階の組み合わせで、
自分の英語レベルにあったプレイが楽しめそうですし。
撃破したゾンビの総撃破数や、クリアした結果によってもらえる勲章集めなんかのやりこみ要素もあるし、
ボスだけと戦えるボスバトルや、
語群の並べ変えや空欄補充など、誰もが学生時代に英語のテストでよくやったような問題形式の問題もありますしね。
学ぶ系のソフトに抵抗がなく、英語が嫌いでなければ買いのソフトだと思います。
ちなみに僕は誰も聴いてないけど英検は準2級。
大学では経済外国語で英語をやっていました。
これだけのスペックでどこまでやれるかっていうのも楽しみの1つですね。
僕が家庭教師のバイトをまだやっていたとしたら、必ず教え子にもやらせるであろうソフトです。(笑
…この「…オブザデッド」は本当に使いまわすのが上手いなぁと思います。
元々はガンシューティングゲームだったっていうことを忘れちゃうくらいですよね。
特にタイピングオブザデッドの使いまわしは異常(笑 で、家庭用ゲームやPCゲームソフトも含めると10作品を越えます。
んで面白いのが、PS2版の『タイピングオブザデッド ゾンビパニック』のなかで、
『いつまでもタイピングオブザデッドを使いまわすことはやめて早く新作作れ』
みたいなタイピング文章があって、さすが自虐ネタには定評のあるセガだな、と思いました。(笑
(無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ)
さて、こちらも先日公式サイトの更新があって、戦闘シーンのムービーが公開されました。
バトルシーンのものなんですけど、ナムカプ経験者なら思わずニヤリとするシーンがありますね。
零児もシャオムウもナムカプで使っていた技を今作でも使ってますし。
銃の型とか、真羅万象とか。
KOS-MOSも今回はかなり強そうですね。
しかも嬉しいことに、ナムカプのタイトル画面に使われている曲が戦闘シーンに使われていることですね。
これだけの為に買えますよ。(笑
シャオムウも喋りの方もより軽薄になっていて良い感じです。
スクリーンショットでKOS-MOSとの再会のシーンがあるんですけど、
シャオムウ「おぉKOS-MOS久しぶりじゃのう~、髪切った?」
…それなんて名前のお昼の名物司会者?って感じですよね。
まぁ今だから解ることですけど、キョウスケもエクセレンも、零児もシャオムウも産みの親はみな森住氏で同じだったってことですよね。
となれば、このスパロボOGサーガでの共演は必然だったのかもしれません。
前々から、ナムカプやっている時なんかも「この2人キョウセレン」に似てるなぁ、と思ってましたし。
…つまりこの符号の一致は、森住氏のセルフパロディーだったんだよ!!!
な、なんだってーー!!!(笑
と言うわけで29日が楽しみです。
ちなみに仕事の方は29日は夜勤初日で、前日はお休み。
手に入るのが28日の夜を予定しているので、なんとか数時間やってちょっとした感想くらいなら書けそうです。
(今後期待しているゲーム)
○99のなみだ
バンダイナムコからDSで発売される読み物ソフト。
なんでも今日1日の気分やちょっとした質問に答えて、それに即した10分程度で読み終わる物語を読んで、
涙を流して1日を終わらせようっていうゲームです。
ターゲット的にはおそらく20代から30代くらいのOLでしょうね。
普段あまりゲームやらない人で、何となく「アナタヲユルサナイ」と同じ匂いがしました。
僕は言うまでも無くノベルゲーはどんなターゲット層であれ買うので、これももちろん買おうと思っています。
なんと物語の総数は200を超えていて、その中からプレイヤーに合った99の物語をチョイスしてくれるとのこと。
…もしできればそれぞれの物語の感想をここに書ければ面白いかな、と思っています。
wi-fiなんかで感想の共有なんかが出来たら面白いでしょうね。
DS文学全集が確かそんな感じのシステムを使っていましたし。
んでさらにこのソフトには何人かの著名人が物語を提供していて、
秋元康、おちまさと、そしてサッカー選手の高原直泰の物語も読めるみたいです。
ただ、読むときは作者名は表示されない方が良いかも。
やっぱり、「あ、この人の作品なんだ」って構えちゃうのはソフトの性質上あまりよくないでしょうしね。
…もしこれがある程度売れたら、星新一のショートショートDSを出してください、お願いします!!(笑
というわけで、それではまた改めて29日に。