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「波動が重い場所」でお金が腐る理由──ドスピ現象の構造的正体
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日のテーマは、ちょっとスピ寄り…でもご安心を。
ちゃんと“構造的な正体”まで解剖していきます。
■ よく聞くこんな話、ありませんか?
・「あの場所、なんか波動が重くてイヤなんですよね…」
・「空気がよどんでる気がするんです」
・「あそこにいると、お金も人も離れていく」
実際、そういう場所って存在します。
僕もこれまで、なぜか“金が腐る”空間をいくつも見てきました。
でも、その“波動が重い”って、一体なに?って思いませんか?
■ 「波動が重い」とは、構造的に言うとこうなる
言葉としての“波動”は曖昧でも、
実際には3つの具体的現象の組み合わせです。
▼① 情報の“未完了”が空間に滞留している
・古いポスターが剥がれかけてる
・壊れた家電が放置されてる
・使われてない家具が埃をかぶってる
→ これ、全部「止まった情報」です。
→ 空間に“静的なエネルギー”が溜まり、人の判断も止まります。
▼② 音・光・空気が「濁っている」
・窓がない/開かない/曇っている
・換気されていない空間
・蛍光灯がチカチカしている or 色温度が狂っている
・人の声が反響しすぎて落ち着かない
→ 結果的に五感から入る情報がノイズ化して、脳が疲れ、心が閉じる。
▼③ “期待”や“目的”の流れが断たれている
・イベントの痕跡だけが残った空間
・看板だけあって営業していない店舗
・「過去の栄光」が壁に貼られているが、今は誰も見ていない場所
→ ここには、未来への設計が存在しない。
→ 人も金も“これから”に流れるものなので、留まりにくくなる。
■ 本音を言うと…
僕も昔は「波動」って聞くと身構えてました。
でも、ある物件を見に行ったとき、「これは絶対ダメだな」と肌が拒否したんです。
理由を分解すると、今言った3つが完璧に揃ってた。
“波動が重い場所”って、
要するに「情報・空気・未来」が止まってる場所なんです。
■ お金の“腐敗”とは、こういう現象です
・商談の決断が鈍る
・クライアントが延期を繰り返す
・支払いが滞る
・やる気が起きない
・売上の波が乱れる
つまり、「財の流れが腐る」=流れが止まって濁ること。
お金は“水”と同じ。
動いていないところでは、必ず腐る。
■ ちなみに…
この「波動=構造の濁り」を、
設計段階から除去できるようにした環境も、世の中にはちゃんとあります。
僕もそれに触れてから、空間を見る目が一気に変わりました。
……どこかは、ここでは言いません。
でも、もう気づいてる方も多いはずです。
■ まとめ|「波動が重い」とは、構造が死んでいるということ
・止まった情報=動かない空間
・濁った五感=疲れる脳
・断たれた未来=希望のない場
“空気の重さ”は、気のせいじゃない。
それは“設計ミス”から生まれている。
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