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空間に“財の通路”をつくる:「置く」「削る」「開ける」の設計術
 

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こんにちは、財前コウゾウです。
前回「波動が重い場所では金が腐る」とお話ししました。
じゃあ逆に、金が流れ込む空間ってどう作ればいいのか?


今日はその設計のコツを、「置く・削る・開ける」という3ステップの構造でお伝えします。


■突然、なぜか“仕事が舞い込む部屋”になった話

あるとき、僕のクライアントが相談に来ました。


「なぜか最近、問い合わせも売上もピタリと止まってるんです…」


聞けば、部屋に“開かずの収納”があって、
そこには引越し以来一度も開けてない段ボールが積まれていると。


試しに、そこを全部開けて、使わない物を手放して、空間を“通した”。


すると、その週のうちに新しい契約が3件入った。


──こういうこと、珍しくありません。
「財は通路があるところにしか流れない」。


✅ 財運を呼び込む空間設計:3つのステップ

▼① 「置く」──財を引き寄せる“重心”をつくる

空間の中で、“主役”を明確にします。
これは、ただのインテリアではありません。
・デスクの中央に「整った作業場」を据える
・壁面の1つに“価値の象徴(賞状・証明・象徴物)”を飾る
・通帳、財布、契約書類など、お金に関するものを一か所にまとめて置く


→ 空間に「ここが金の中心だよ」という重心を置くことで、
→ 人の動きがそこを中心に整い、“集中と結果”が生まれます。


▼② 「削る」──滞留を防ぐための“余白”をつくる

不要なもの、役割の終わったもの、古い情報。
・使っていない棚・隅の飾り・床に置かれた物たち
・「いつか使うかも」な書類や箱
・壊れたけど“なんとなく取ってある”もの


→ 財は“余白”に流れ込みます。
→ 余白がなければ、新しい流れがそもそも入ってこられない。


▼③ 「開ける」──気と金の“入り口”を整える
・玄関の扉、窓、収納扉、通路
・デスクの引き出し、バッグの中、財布の中


→ どれも“流れの通り道”。
→ 開くべきものが閉じたままだと、「動き」が止まり、金も止まります。

とくに重要なのが、玄関と財布。
ここは金運的にも風水的にも“気の出入り口”です。


開かずの玄関、パンパンの財布に財は入らない。
通路の設計とは、「入っていいよ」の構造です。


■ 本音を言うと…

僕は昔、「インテリアっておしゃれの話でしょ」と思ってました。
でも、空間を見直すだけで売上が伸びる現場を何度も見てきた。


そのたびに思うんです。


財は“入ってこれる構造”をちゃんと見てる。
家も財布も心も、通せる場所に金は流れる。


■ ちなみに…

この「置く・削る・開ける」の設計は、
実は僕が学んだ“ある仕組み”の中でも繰り返し使われているベースなんです。


どこかで感じたその導線、
あなたも、もうすでに片足を踏み入れてるかもしれません。


■ まとめ|財を通すなら、まず“通り道”をつくれ
・中心を「置く」ことで流れの軸ができる
・不要を「削る」ことで余白ができる
・扉を「開ける」ことでチャンスが入ってくる

空間は、運を呼ぶ“装置”になる。
通せる場所に、通ってくるだけのことなんです。
 

 

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