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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
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「この人だから買いたい」と言わせる信頼の設計法
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は高単価商品にとって**最も強力な“決め手”**になる話をします。
それはつまり──
「何を売るか」より「誰が売るか」で決まる。
高い商品ほど、内容じゃない。信頼と関係性が勝負。
■ エピソード:同じ商品、違う売り手。結果が全然違った話
以前、ある講座を別の2人がそれぞれ販売する機会がありました。
内容も価格も同じ。違うのは「売る人」だけ。
結果──
・Aさんはキャンセル待ち
・Bさんは数件の申込みで終了
もちろん、どちらも真面目に発信していました。
でも、決定的な差があったんです。
それが、
“この人に頼みたいと思われる関係性”を、
先にちゃんと作れていたかどうか。
■ 高単価を「この人から買いたい」と思わせる3つの信頼設計
①「この人は、ちゃんと“私”を見てくれている」
→ 多くの発信者は、自分の実績やノウハウばかり語る。
でも、読者が求めてるのは「私に合っているか」。
✔︎ 発信が“自分のことみたい”だと感じてもらえれば、
商品が気になる前に「この人が気になる」状態になる。
②「この人には、変わらせる覚悟がある」
→ 高単価を買うとき、人は“自分の変化”に賭ける。
だから売る側に「変化を引き出す覚悟」があるかが、無意識に見られている。
✔︎ 覚悟とは、情熱ではなく“世界観の一貫性”
✔︎ やってること、言ってること、立ち振る舞いがズレてない人に惹かれる
③「この人は、売らなくても信じてくれる」
→ 押してこない。でも放ってもこない。
“売る”より“信じて待ってる”スタンスの人って、
不思議と「自分から近づきたくなる」。
■ 本音を言うと……
僕も昔は、「ちゃんと商品の魅力を語れば売れる」と思ってました。
でも、何度も撃沈した。
そして気づいたんです。
人は、情報で決断するんじゃない。
“関係性”に乗って動く。
■ ちなみに……
こうした「信頼ベースの売れ方」が、
最初から仕組みとして組まれている世界もあります。
発信の雰囲気、動線のステップ、言葉の温度。
すべてが「この人に任せたい」と思わせるように設計されている。
……名前はここでは出しません。
でも、空気を感じ取れる人から自然と入っていきます。
■ まとめ|「何を買うか」ではなく「誰から買うか」で決まる
高単価になるほど、
商品を磨くより先に「自分という存在」を磨くべき。
・丁寧に届ける
・一貫した価値観を示す
・相手のペースで、信じて待つ
“信頼が先、商品はあと”。
その順序が、価格の壁を超えていく鍵です。
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