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紹介が出る人は「紹介してください」と言わない
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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は「紹介される人」と「されない人」の違いをテーマにお届けします。
よく聞かれるんですよ。
「紹介って、どうやってお願いすればいいですか?」
でも、僕の答えはいつもシンプル。
紹介が出る人は、“紹介してください”って言わない。
なぜなら──紹介は「お願い」で生まれるものじゃないからです。
■紹介がゼロだった頃の、僕の失敗
昔の僕は、セッションが終わった後に
「もしよければお友達にも…」と、やんわりお願いしていました。
でも、紹介はほとんど起きなかった。
それどころか、その瞬間に相手の顔が少し曇るのを見たこともある。
なぜか?
“こちら都合の圧”を無意識にかけてしまっていたから。
■ 紹介は「お願い」じゃなく、“自然な反応”として起きる
人は、心から良いと思ったものを見つけたとき、
勝手に人に話したくなる生き物です。
・この前のレストラン、すごくよかったよ!
・あの人、めっちゃ話聞いてくれた!
・これ、あなたにも合うと思う!
この“反射”が紹介の正体。
つまり、紹介とは「起こすもの」ではなく「湧き出すもの」。
■ 紹介が自然に起きる3つの設計(ちら見せ)
① 紹介される“言葉”を先に持っておく
→ 「何をしてる人か」が紹介しやすい言葉で整ってるか?
→ 相手が説明に困らないよう、シンプルな自己定義が大事
② 紹介したくなる“余韻”を残しておく
→ 商品やサービスのあと、「誰かにも教えたい」と思わせる感情があるか?
→ 特別さ・感動・安心感…人は感情が動くと、誰かと共有したくなる
③ 紹介が“相手の株”になるよう設計しておく
→ 「いい人を紹介してくれてありがとう!」と、紹介者が喜ばれる設計
→ だから、「紹介したくなる動機」が自然と生まれる
■ 本音を言うと……
昔の僕は、紹介がないと焦って「頼む」しかできなかった。
でも今は、お願いしなくても紹介が起きる流れができている。
その理由はひとつ。
紹介は、“関係性”から生まれる副産物。
商品やサービスの良さだけじゃなく、
「この人に関わってよかった」という記憶が、紹介を引き起こします。
■ ちなみに……
そういう紹介が“自動で起こる空気”を生む仕組みって、
実は仕掛けじゃなく、“設計”でできてるんですよね。
僕もその流れに身を置いてから、紹介は「作るもの」じゃないと知りました。
……どこでかは言いませんが、察している方もいると思います。
■ まとめ|紹介は、お願いして起きるものじゃない
・紹介されるには、“語りやすさ”と“感情の余白”が必要
・売り込みよりも、「紹介したくなる人であること」が大事
・関係性から自然に生まれる導線を設計しておくこと
紹介とは、“紹介したい”と思わせた時点で完成している。
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