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※売れなかった営業マンが、
起業して売れるようになるまでの苦悩を
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継続・紹介の仕組みを“仕掛け”から“文化”に変える方法
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こんにちは、財前コウゾウです。
ここまでの話で、
リピートも紹介も「売ったあとに始まる関係性」だっていうこと、
少しずつ伝わってきたんじゃないでしょうか。
そして、最後に僕が伝えたいのはこれです。
仕組みより、“文化”を持つこと。
仕掛けじゃない。演出じゃない。
“関係性が自然に続いていく空気”を作れる人が、強いんです。
■ エピソード:仕組みを超えて、応援される存在へ
あるとき、僕が商品を出したわけでもないのに、
何人もの方から「応援してます」「また何かあったら教えてくださいね」とメッセージをいただきました。
販売もしていない、営業もしていない。
でも、関係は続いていた。
なぜか?
それは、“関係を売っていなかった”から。
商品を売ったつもりでも、
その人にとって「関わり合い」が残っていたんです。
■ 継続と紹介を“文化”に変える3つの視点(ちら見せ)
▸ ① 「買って終わり」じゃなく「関係が始まった」と思わせる空気を
→ 提供の中に“所属感”や“居場所感”をにじませる
→ 商品より、“その人の人生の一部”として関われるか
▸ ② 「売るため」じゃなく「続けたい関係」を前提に発信する
→ 売上目的の投稿ではなく、日々の発信が“信頼の蓄積”になっているか?
→ 商売ではなく、文化として人とつながる意識を
▸ ③ 自分が“場”になれるかを意識する
→ 商品でも、講座でも、メルマガでも
→ 「その人が安心して戻ってこられる場所」を意図して設計する
→ 「あの人に連絡すればなんとかなる」ポジションを取れるか?
■ 本音を言うと……
僕は昔、リピートや紹介を“営業の工夫”だと思ってました。
でも今はこう思ってます。
信頼のある人は、“売らなくても売れてる”。
それは、継続や紹介が“文化”になってるから。
関係性が続くことが当たり前。
応援されるのが当たり前。
そんな空気の中でビジネスが育つと、ほんとうに楽になる。
■ ちなみに……
そういった“文化的な仕組み”を身をもって体験できる環境も、世の中にはあります。
僕もそこで、
「仕掛けなくても自然に関係が広がっていく世界」に触れました。
……詳細はここでは伏せておきます。
でも、ここまで読んできたあなたには、もうきっと届いているはずです。
■ まとめ|仕組みより、“文化”を育てよう
• 継続も紹介も、“関係が育つ土壌”がすべて
• 売らない時間こそ、信頼が蓄積される
• あなたという人そのものが“戻りたくなる場所”になろう
文化とは、「また会いたくなる空気」のこと。
それがある人に、リピートも紹介も自然と集まってくる。
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