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「価格を上げても売れない」は構造が原因
 

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こんにちは、財前コウゾウです。
今日は、「価格を上げたいのに売れない」という人に向けて、
“その理由は、あなたの実力ではなく構造にある”という話をします。


値上げしたのに反応が鈍くなる…
値段を見た途端に離脱される…
自分の価値に自信が持てなくなる…


そうなっても、落ち込む必要はありません。

“価格”が悪いんじゃない。
“価格にふさわしい構造”が、整っていないだけなんです。


■「3万→5万」にした途端、申し込みがゼロに

あるとき僕は、個別セッションの価格を3万円から5万円に上げました。
サービス内容はそのままで、「そろそろ自分の価値を反映しよう」と思ったから。


でも──ぱったり申し込みが止まった。


「高すぎたかな…」
「自分の実力じゃまだ早かったのかも…」


そう悩んでいたとき、ある先輩からこう言われました。


「値上げに“理由の提示”が足りてないね」


その一言で、価格は“納得の構造”とセットじゃないと売れないって気づいたんです。


■ 「高い=悪」ではない。「伝わってない」だけ

人は価格に対して、
**「なぜこの金額なのか?」**を無意識に探しています。
・この人だから
・これまでの実績があるから
・限定性があるから
・他にはない価値があるから


この「納得の言語化」がないと、“高い”はただの不安要素になります。


■ 価格を“構造で正当化”する3つのステップ(ちら見せ)

① 高単価商品だけでなく、“比較対象”を明示する

→ 他の商品(低価格・無料)との違いがハッキリしていると、人は納得しやすくなる
→ 「なぜこの価格なのか?」を無言で伝える仕組みを入れる


② 購入までの“ストーリー体験”を増やす

→ LPだけでなく、投稿・LINE・音声・PDFなど
→ 体験を経て納得する構造があると、価格への信頼が育つ


③ 価格が“入口”ではなく“出口”になるようにする

→ いきなり「5万円です」ではなく
→ 「ここまでで共感→納得→期待」と来て、最後に“なるほど、妥当だ”と感じてもらう流れ


■ 本音を言うと……

僕は昔、「自分の価値を信じれば売れる」と思ってました。


でも実際は、価値を感じてもらえる“構造の見せ方”がなければ伝わらない。


価格は、実力よりも“設計力”で売れるかどうかが決まる。


■ ちなみに……

こうした「価格を正当に見せる構造」が、最初から含まれている仕組みもあります。


僕自身、それに出会ってから、値上げするたびに自信がつくようになりました。


……名前は伏せますが、読んでるあなたなら、もう気づいてますよね?


■ まとめ|価格は“伝え方”で高くも安くもなる
・値上げの前に、“納得の導線”を用意しておく
・単に金額を上げるのではなく、“それが妥当になる背景”を見せる
・高いかどうかは“金額”じゃなく“文脈”で決まる


値段で断られたときは、「構造が足りなかった」だけ。
実力を疑う必要は、ありません。

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