監査法人は敵なのか味方なのか。メンバーは少なくとも味方とは思っていないようだ。


うまくコミュニケーションを取れば非常に心強く役に立つ存在なのになー。汗


上場会社な以上は、監査を受けるのは義務である。だとしたら、より良い関係を築いたほうが、お互いの業務が円滑に進むはずだ。ただ、中には本当に上から目線で非常に偉そうで腹が立つ会計士も一部だがいるむかっ


彼らは会計的な知識や監査のノウハウに関しては一級の知識を持っている。しかし実務能力は低い人が多いようだ。(弊社の担当者のみかもしれないが) 特にPCスキルが壊滅的に低い。この辺は色々教えてあげると、次第に監査時間も減り、監査報酬も下がってくるだろう。


こんな彼らの特徴を把握して、それぞれの担当者がやりやすい形で監査対応をすれば、こちらも効率が良いし、お互いメリットを教授できるひらめき電球・・・・と二年前くらいに思って、実践しているわけだが、ある一定の年齢を超えているのに、末端の作業員として監査に来ている会計士は、融通が利かない上に作業効率も悪く、態度がでかかったりして、その上単価が高く、非常に迷惑する。こんなときは、現場のマネージャーもしくはシニアマネージャーに話して担当者を変えて貰いましょうパンチ!


案外融通が利くみたい。その辺は。


ということで、仕事の出来ない先生にはご退場願う方向で。キーマンとは密なコミュニケーションを取って、出来る限りの監査対応をする。これが現状ベストではないだろうか。音譜


ということで来週からも上記を実践していこう。


継続中の習慣

1.5時おき⇒× ははは・・・

2.三日に一冊の読書⇒× 現在読んでいる本が検証に時間がかかり中々進まないあせる

3.業務の時間測定と標準化⇒×

本日の読書

新賢明なる投資家 上 ベンジャミン・グレアム&ジェイソンツバイク パンローリング社








会社のポートフォリオだけではなく、個人のポートフォリオも考えてみよう。ビックリマーク


現在の私のポートフォリオ

・長期ロングFX50%

・短期FXロング・ショート15%

・国内株式0%

・オプション10%

・外国株式ファンド10%

・キャッシュ15%


キャッシュが多すぎなことに気づくあせる


特徴としては、

・FXロングが圧倒的に多い。長短あわせると全体の60%とリスクが集中している。

・国内株式が0%

・債権はなし


理想的なポートフォリオとしては以下のように考えている。

・各市場で高騰しているものは比率を下げ、下落しているものの割合を増やしていく

・相関関係が無いものor逆相関のものを組み入れる

・国内株式の比率を最低でも10%に維持する。最大でも25%程度に抑える

・外国株式ファンドは超長期目標で現在の比率を維持し、買い増さない

・キャッシュは急激な資金移動に備え、常に10%を維持

・FXロングの割合を円安進行とともに徐々に落とす


上記の根拠は明日移行また説明します。



継続中の習慣

1.5時おき⇒× ははは・・・

2.三日に一冊の読書⇒○

3.業務の時間測定と標準化⇒× 終日外出

本日の読書

新賢明なる投資家 上 ベンジャミン・グレアム&ジェイソンツバイク パンローリング社



J-SOX法導入が近づいてきている。四半期決算導入と同タイミングでいやな感じ。汗


実際に監査法人から監査を受け、適正意見をもらまでは安心できないんだろうなあ。


まあ、徐々に整いつつあるので、あと一息頑張ります。




本日の読書

新賢明なる投資家 上 ベンジャミン・グレアム&ジェイソンツバイク パンローリング社